広島入国管理局の職員が17日間無断欠勤&財布泥棒で懲戒処分

広島入国管理局は、窃盗容疑で逮捕され、不起訴処分になった40代の男性職員を5月10日付で停職3カ月の懲戒処分にした。同局によると、男性職員は今年3、4月、職場に連絡をせずに計17日間欠勤。さらに鳥取市内のパチンコ店で現金9千円が入った財布を盗んだ疑いで4月21日、鳥取県警に逮捕された。その後、被害者と示談が成立し、鳥取区検が不起訴処分にしている。職員は5月10日、依願退職した。(中国)


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