元宇品町の沖で緑のベストを着た男性が浮いているのが見つかる

5月8日午後2時20分ごろ、広島市南区元宇品町の沖約100メートルの海上に、男性が浮いているのを近くにいた人が見つけ、110番した。広島南署によると、男性は死亡しており、死後数日とみられるという。身長約180センチの中肉で年齢は50~60歳くらい。緑のベストに白のシャツ、茶色のズボンに黒い革靴姿だった。特異な外傷はなく、同署が身元の確認を進めている。(中国)
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