安佐南のタクシー運転手が飲酒運転でバスに追突

安佐南署は4月29日午後0時40分ごろ、広島市安佐南区山本新町2丁目、タクシー運転手大亀芳夫容疑者(68)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、同区山本新町1丁目の市道で、酒を飲んで軽乗用車を運転した疑い。同署によると、バス停に停車していた広島交通(西区)の路線バスに追突する事故を起こして発覚した。乗客7人のうち男女2人が首に軽いけがをし、同署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いでも調べる。(中国)

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