三原の沼田川で遊んでいた中学生が頭蓋骨を見つける

4月20日午後5時半ごろ、三原市円一町1丁目の沼田川河口で、砂に半分埋まった人の頭の骨が見つかった。干潮時の河口で遊んでいた市内の中学生数人が発見し、保護者が同日夜、三原署に通報した。同署は他の部分の骨や遺留品がないか付近を捜索し、身元を調べている。(中国)
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