呉市・灰ケ峰の展望台で刃物が刺さった男性の遺体が見つかる

4月18日朝、呉市・灰ヶ峰の展望台で、腹に刃物が刺さった男性の遺体が発見された。18日午前9時10分頃、灰ヶ峰の展望台で呉市消防本部の職員から「腹部に包丁が刺さった人が倒れている」と警察に通報があった。男性は60代とみられ、腹には全長およそ30センチの包丁のようなものが刺さったまま仰向けに倒れていて、間もなく死亡が確認された。

遺体の着衣に乱れはなく腐敗は進んでいないという。付近には男性のものとみられる車も発見された。警察は男性の身元を調べると共に事件性の有無についても慎重に調べている。(TSS)





呉市灰ヶ峰 殺人

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