19年の広島県議選14選挙区で無投票で当選

広島県議会議員選挙が3月29日に告示され、23選挙区のうち過去最多の14選挙区で立候補者が定数を超えず、無投票となった。広島市では8つの選挙区のうち、選挙戦になるのは東区と安佐北区のみ。定数4の西区では選挙区が現行の区割りになった1983年以降で初めて無投票となった。県議会の定数は前回と変わらず64。77人が立候補を届け出たが無投票選挙区は前回より2つ増えて過去最多の14。告示当日に28人が当選することになった。(HOME)




広島県議選 無投票14選挙区28人当選

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