解体業の仲間でつるんで窃盗をはたらいた21歳今日この頃

3月27日、東広島署と広島東署などの共同捜査本部は、東広島市豊栄町清武、自称解体業川崎悠太容疑者(21)=建造物侵入と窃盗容疑で処分保留=を邸宅侵入と別の窃盗の疑いで再逮捕、広島市安佐北区口田南3丁目、自称解体業香川幸輝容疑者(21)を邸宅侵入と窃盗の容疑で逮捕した。

逮捕容疑は、共謀して2月1日から14日までの間、東広島市内の女性(63)が所有する東広島市豊栄町清武の空き家に侵入。テレビや花器、真ちゅう製の蛇口4個など計15点(9万3200円相当)を盗んだ疑い。盗んだ品はリサイクルショップに売却していたという。

東広島署によると、2人は友人。川崎容疑者は「間違いない」と認め、香川容疑者は「盗みには関わっていない」と容疑を否認しているという。(中国)

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