「前進社」の中核派活動家が免許不実記載で逮捕

3月5日、県警公安課と富山県警は東広島市西条町田口、中核派活動家仲井祐二容疑者(36)を免状不実記載の疑いで逮捕した。県警などは仲井容疑者が活動拠点にしていた広島市南区の「前進社」中国支社など4カ所を家宅捜索した。逮捕容疑は、1月24日に富山市の富山運転免許センターで運転免許の更新をした際、実際には住んでいない富山市内の住所を申告し、免許証に虚偽の記載をさせた疑い。同課によると、仲井容疑者は黙秘しているという。(中国)


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