広島大学付属東雲小の敷地内にある売店を放火した男を逮捕

2017年11月、広島市南区の小学校に侵入し、売店に火をつけたとして20歳の会社員の男が逮捕された。逮捕されたのは、広島市南区に住む犯行当時、未成年だった20歳の会社員の男。警察によると、男は2017年11月25日の早朝、近所にある広島市南区の広島大学付属東雲小学校の敷地内にある売店に火をつけ、約14平方メートルを全焼させた放火の疑いがもたれている。この火事によるけが人はいなかった。付近の防犯カメラなどから男の犯行の疑いが強まり、今回の逮捕に至った。取り調べに対し男は「間違いありません」と容疑を認めているという。警察は詳しい動機について捜査している。(TSS)



広大付属東雲小学校 放火


広大付属東雲小 放火

関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ