JR呉線天応駅構内の踏切で列車か81歳女性と接触

2月18日朝、呉市内のJR呉線の踏切で死亡事故が発生した。午前8時5分頃、呉市の天応駅構内にある梅の木踏切で広発・広島行の列車が線路上にいた81歳の女性と接触、女性は死亡した。警察は女性が誤って線路内に入ったものとみて状況を調べている。この事故の影響でJR呉線は最大1時間10分の遅れが発生し、およそ3500人に影響が出た。(TSS)
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