広島の元飲食店店長が店のカネを持ち逃げして岡山へ

2月14日、広島中央署は岡山市南区泉田2丁目、アルバイト橋本丈夫容疑者(37)を業務上横領の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、広島市中区堀川町の飲食店で店長として働いていた18年9月3日から同7日までの間、店の金庫に保管してあった現金40万2千円を着服した疑い。同署によると、18年9月に同店の経営会社の調査で発覚し、橋本容疑者は解雇された。「持ち逃げしたことに間違いない」と供述しているという。(中国)
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