「グループホームシャンシャン」運営会社元社長の乱暴で6カ月間受け入れ停止など行政処分

2月8日、広島市は佐伯区利松の認知症高齢者グループホーム「グループホームシャンシャン」の運営会社の元社長の男性が入所者に乱暴したとして、新たな入所者の受け入れを3月1日から6カ月間停止するなどの行政処分をした。市介護保険課と同社によると、男性は2016年11月、入所する認知症の80代の女性1人を複数回乱暴。準女性暴行未遂罪で19年9月18日、懲役2年6カ月の判決が確定した。処分ではこのほか、現在入所している18人の介護報酬について、請求額の上限を8割に減らす。(中国)

介護施設の76歳の経営者の男が82歳の女性認知症入所者を強姦

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