包丁を交番に差し出した男が現行犯逮捕される

東広島署は1月27日午前5時35分ごろ、東広島市西条町西条東、無職堤善治容疑者(54)を銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は同市西条昭和町の同署内で、正当な理由がないのにパン切り包丁1本を携帯した疑い。同署によると堤容疑者は当時、酒を飲んでいたといい、1階の窓口を訪れて「自分で持ってきました」と話しながら包丁を差し出したという。(中国)
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