南区の自宅マンションを放火した男を再逮捕

1月23日、県警捜査1課と広島南署は、広島市南区東雲1丁目、無職大岡勝治被告(56)=窃盗罪で起訴=を現住建造物等放火の疑いで再逮捕した。再逮捕容疑は、18年7月20日午後2時15分ごろ、当時住んでいた南区霞1丁目の鉄筋9階建てのマンションの一室で、何らかの方法で火を付け、床や壁、天井を焼いた疑い。「私は全く関係ない」と否認しているという。(中国)
関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ