不法残留をした中国籍の男を現行犯逮捕

広島西署は1月20日午後9時15分ごろ、中国籍で住所不詳の孟凡强容疑者(36)を入管難民法違反(不法残留)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、2014年1月12日に技能実習生として入国し、17年1月13日までの在留期間を超えて、不法に国内に残留した疑い。同署によると「仕事がしたかった」と供述しているという。広島市西区の路上で巡回中の県警自動車警ら隊員が職務質問し、発覚した。(中国)
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