韓国の反日教育に物が言えない「お花畑広島市」平和学習

日本列島が韓国の横暴(慰安婦・徴用工・レーダー照射)に国交断絶まで叫ぶなかで、「お花畑広島市」は同胞韓国と一心同体の様相。着々と相変わらずの身勝手県市民性を自由自在に表現。そして誰にも止めることが出来ないという怪しいジレンマ。広島に来たならついでに反日教育の是正指導ぐらいしたらいいと思うが、無理なんだろう。ここはいったいどこなんだろう。


韓国の大学生が広島の原爆資料館へ

広島市の姉妹都市、韓国大邱(テグ)市の大学生が原爆資料館を訪れ、平和学習に取り組んだという。原爆資料館を訪れたのは、テグ市の慶北国立大学校の学生と教員あわせて21人。広島市が進める平和学習「広島・長崎講座」として訪れたもので、浜岡克宜副館長の説明を受け、館内を見学した。

慶北国立大学校は広島市立大学と学術交流協定を結んでいて、一行は一昨日から3週間の日程で広島に滞在し、日本語の語学研修も受けている。

「心から涙が出る感じがして寂しかった」「核兵器の恐ろしさがよく分かった」「原爆の後の写真がとても衝撃的だった。心も痛み悲しかった」(韓国の学生)

「実際に自分の目で見て話しを聴くことで平和への想いを深めてもらいたい」(広島平和文化センター・浅田千明さん)

慶北国立大学校の広島訪問は3度目だが、広島・長崎講座として平和学習に臨むのは今回が初めて。広島市は異なる社会背景を持つ若者にも被爆の実態を伝えようと、海外の24の大学の平和学習を広島・長崎講座に認定している。(RCC)



韓国大邱市 広島平和記念公園


お花畑
広島市 お花畑


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