三次で信号機のない横断歩道を渡っていた老人が車にはねられ死亡

12月7日午後6時40分ごろ、三次市三次町の国道375号で、同町のたばこ店経営亀岡妙子さん(81)が軽乗用車にはねられ死亡した。三次署は、三次市三良坂町三良坂の介護職員高場修治容疑者(57)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を同法違反(過失致死)に切り替えて調べる。同署によると、現場は見通しのよい片側1車線の直線。亀岡さんは、信号のない横断歩道を渡っていた際、高場容疑者の車にはねられたという。(中国)


関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ