広島西医療センターの事務職員が小学生を盗撮して懲戒処分

11月7日、国立病院機構中国四国グループ(東広島市)は、盗撮したとして、広島西医療センター(大竹市)の男性事務職員(48)を停職10日の懲戒処分にした。同グループによると、職員は8月19日、広島市西区の大型商業施設で、女子小学生のスカートの下にスマートフォンを差し入れたとして、県迷惑防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで現行犯逮捕された。その後、広島簡裁から同法違反の罪で罰金20万円の略式命令を受け、納付した。(中国)

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