広島出身であることを感じさせない山本モナが一時芸能界引退

数々の不倫・熱愛騒動で波瀾万丈のタレント活動を送ってきた山本モナ(35)が6月30日をもって芸能界を引退したという。細野豪志衆院議員(現・原発相)の「路チュー」やプロ野球巨人(現・日本ハム)の二岡智宏選手との不倫デートの記憶も生々しいが、今後は家庭で夫を支えていくという。モナは報道各社あてのFAXで「結婚後の本名である名前に戻り、35歳の女性として歩幅は小さいですが、出来ることをひとつずつやって進んでいこうと思っています」と報告。所属事務所のオフィス北野も同日付で専属契約を解除した。モナは昨年8月に1歳下の不動産投資会社社長と結婚した際、ブログで今春の引退を示唆していた。6月15日に出席したイベントでは「病院の先生と相談しながら鋭意製作中です」と子作りプランを語ったが、関係者は「不妊治療と引退は直接の関係はない」という。しかし別の関係者は「不妊治療は肉体的にも精神的にハードで、芸能活動との両立は厳しいだろう」と指摘する。「元アナウンサーだが過去の騒動から番組司会として起用される目はほとんどなく、各種イベントのゲストが精一杯だった。それを思うと、引退はいいタイミングだろう」。(夕刊フジ)


モナ
中西氏が通う新宿2丁目のバーで顔見知りになり、意気投合したと言われる。
(手前がプロパティエージェント株式会社社長の中西聖氏)

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元タレント、山本モナさん(35)が、7月3日放送の関西のローカル番組で、子作りに大いに励んでいることや2度の不倫騒動について、赤裸々に語っていることが7月1日分かったという。番組は関西テレビ系「お笑いワイドショー マルコポロリ!」のコーナーで、「山本モナが最後の告白!週刊誌も知らなかった女子アナ&男&金」。収録は先月21日に行われた。2006年9月、写真誌で細野豪志衆院議員(39)=現・原発事故担当相=との路上キスが報じられ、「筑紫哲也 NEWS23」のキャスターを、たった5日で降板したことについて、「落ち込んでホテルの窓から飛び降りようと思ったこともある」と衝撃発言をした。08年7月には1年9カ月ぶりにキャスター復活も、プロ野球巨人の二岡智宏内野手(35)=現・日本ハム=との不倫デートが発覚。わずか1回で降板してしまった。これについては「しつこかったので、まいて出てきた。やっていない」「やってたら、やったって言う!」とラブホテルでの肉体関係を完全否定してみせた。ただ、昨年8月に結婚した1歳下の不動産投資会社社長との新婚生活については「すっごい作っています!」と子作りのための“セックス三昧”を大胆告白していた。(夕刊フジ)
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わかつき  
共感

モナさん、二岡選手とのホテル密会報道。不倫デート。しつこい。共感したのが「やってたら、やったって言う。やっていない!」これ言えてホッとしてるのではないのかな。重い肩の荷がやっと下りた。業界はこういうの多そうですね。誰も信用出来ない。そもそもやってない。番組降板。何で?...を経て今に至るのですね。イケメン社長と結婚出来たし、子作り中。どうか、幸せになって欲しいです。引退。業界の水が合わなかったんですね。一般人へ。後悔はしてないかな?と思います。業界は腹黒いを誰よりも真に体験しているから、変な拒絶反応が出ちゃうんじゃないかな。何か自分のことのように共感(笑)。不倫デート疑惑晴れて、解放された気分だったんじゃないかな。でも、細野さんと路上ちゅー。細野さん既婚、モナさん独身。どっちが悪いんだろう?1回あったことはあったのね。これは否定していないから蔑ろホントかも。きれいな人・カッコいい人・お金持ちの人・権力ある人がわんさかわんさかといる業界。業界内でホントのパートナーを見抜くのは本当に大変。あの人は今。

2020/08/24 (Mon) 17:49 | 編集 | 返信 |   

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