広島市職員による無言電話610回&上司と部下で殴り合いのケンカに懲戒処分

12月3日、広島市は市内の医療機関に無言電話などを繰り返したとして、中区役所の一般職の男性(37)を停職3カ月とするなど、計4件の懲戒処分を発表した。

市人事課によると、男性は1月5日から3月30日の間、西区の医療機関に無言電話や着信を鳴らしてすぐ切る行為を繰り返した(約610回)。広島西署が4月、偽計業務妨害の疑いで逮捕したが、広島地検は7月「情状全般を考慮した」として不磯処分にしていた。

また、環境局の一般職男性(58)は、職場内で上司の胸ぐらをつかんで窓枠にぶつけ、後頭部に10日間のけがを負わせたとして停職1カ月、上司の係長級男性(56)は、この一般職男性の左目を殴り約40日間のけがを負わせたとして減給10分の1(3カ月)とした。

また、都市整備局の係長級男性(48)を、正当な理由なく25日間、無断欠勤したとして停職1カ月とした。(中国)


病的な広島市職員が病院に無言電話600回かけて逮捕される



広島市職員 上司と口論



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コメント 1件

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名無しさん  

随分と忙しい&元気な職員さんたちですね。
さすがは活気あふれる大都会広島。

どれも処分が軽すぎる。
ふざけとる。

さすがは笑顔あふれる大都会広島。

2018/12/05 (Wed) 17:26 | 編集 | 返信 |   

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