「自転車で不審な動き」職務質問したら覚せい剤陽性反応

11月20日、広島西署は広島市中区弥生町、解体作業員崔祐卿容疑者(39)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は10月下旬ごろから11月4日までの間、同市内か周辺で覚せい剤を使用した疑い。西署によると、11月4日、西区内を巡回中の署員たちが自転車に乗った崔容疑者の不審な動きに気付き、職務質問。同署に任意同行し、尿検査で覚醒剤の陽性反応が出た。(中国)
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