三滝の道路の側溝に60代男性が転落

11月19日朝、広島市西区の道路の側溝に男性が落ちているのが見つかった。男性は心肺停止の状態だという。午前8時半ごろ、西区三滝本町の市道で「溝に男性が転落している」と近所の人から消防に通報があった。転落していたのは60代の男性で心肺停止の状態で病院に搬送された。

消防によると、落ちた溝は深さ1.5メートル、幅70センチほどで、当時、底には水が溜まっておらず、男性は顔が上向きの状態で見つかった。近所に住む人は「地元の人は溝があると知っているが柵がないので怖い」と話していた。警察は男性が転落した原因を調べている。(HOME)

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