【広島で悲鳴!】発達障害者を雇って一緒に仕事をすると悪夢が待ち受ける

長崎新聞が発達障害について分かり易く書いていたので、うちの社員の”広島のまことちゃん”に当てはめて考えてみたい。なぜ問題視するのかと言うと、この症状を患っているような人間を雇ってしまったら、とても悲惨な目にあうからだ。詳しくは後半で説明する。


発達障害とは、不注意な行動が多く、整理整頓が苦手なんだという。約束を忘れることも多いという。長崎大病院地域連携児童思春期精神医学診療部の今村明教授によると、発達障害には、コミュニケーションに困難を抱える自閉スペクトラム症、不注意や衝動性が特徴の注意欠陥多動性障害(ADHD)などがあるという。ADHDについては、「欠陥」「障害」という言葉が不快感を生まないよう、最近は注意欠如多動症と呼ばれることも多いという。発達障害は一人一人症状や程度が異なり、併存もあるという。


仕事場で、なぜ発達障害の人間を問題視するのか。一言で言えば「普通じゃあない!」から一緒に仕事をするのが苦痛だからだ。会社内での業務・作業、コミュニケーション力に違和感があり、普通ではありえない動作をするのだ。この行動は、「会社内部の人たちに無駄なストレスを与えている」のだ。別名「困ったちゃん」でもある。


それでは”まことちゃん”の異様な動作の実例をあげてみたい。


1.指示をしても返事をしない。
普通の人間なら、相づちをしながら必ず返事をするものだが、これが全くできない。「お前、自閉症か?」と社員の前で大声で注意したことがある。幼少の頃からグズだったんだろう。


2.苦手な人とすれ違うとき、上半身を横にのけぞる。
この動作を始めて見たとき、こいつは脳に病気があるのか?と本気で確信した。今までで見たこともないような三十男を不幸にも広島で見たのだ。


3.人のLANケーブルを勝手に引き抜く。
パソコンのネット回線の調子が悪いと、平気で人のLANケーブルを抜いて差し替える。すぐに元にもどしてくれればいいのだが、まことちゃんは数日間、そのまんまだ。おかげでこっちは仕事が出来ない。発達障害男から営業妨害を何度か受けている。


4.意味不明なプレゼント。
女子事務員が数カ月で辞めていくと、決まって花とかプレゼントしてニタニタしている。まことちゃんは気持ちが悪いよ。


5.片付けない。
机の上や回りを片付けろ、と言ってもすぐには行動しない。普通の人間なら「はい、わかりました」と返事をして、すぐ行動に移すか、忙しくても翌日までには実行に移してきれいにするのだが、まことちゃんは10日間かけて3回指示して初めてめんどくさそうに行動に移した。本当にグズな男だ。


6.仕事カバンはメンズ・トートバッグ。
遊び気分で仕事をしているのだろうか。それとも偏屈な社長の悪いまねをしているのだろうか。


7.手首に数珠。
何を気取っているのだろうか。広島では数珠をしている男を良く見かける。


8.朝の挨拶の声が小さい。
蚊の鳴くような声で「おはようございます・・・」  今日も不快な一日の始まりだ。


9.パソコン操作はいつも肩肘を付く。
肩肘を付くのは真剣さが足りないと見られるが、そういった教育を受けてこなかったようだ。さらに困ったこのに、指を口の中に入れてパソコンをいじるのだ。汚いだろ。


10.なぜこんな発達障害男を採用したのか。
この男を採用した時期というのは、募集をかけても50代とか60代の人ばかりが面接に来た。そんなとき、ふと、30代が面接に来ると、新鮮に見えた。経験などは二の次で、しっかり教え込んでいけばいいと考えたのだろう。しかし、一緒に仕事を始めたら、それは悪夢の連続だった。社長が悪い。


【面接で見抜く方法】
会社は良い人材を採用するために、履歴書や職務経歴書に目を通し、面接で応募者の人柄などを確認するために、質問などを仕向けて受け応えを見る。たぶん、”まことちゃん”みたいな人間は、いくら痴呆都市広島であっても非常に少ない例だと思いたいが、面接で”まことちゃん”タイプのような発達障害者を見抜くためにはどうしたらいいのだろうか。

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