香川県立三本松高校の教師が広島市内で通行中の女の下半身を触り現行犯逮捕される

11月9日夜、香川県の県立高校に勤める29歳の男性教師が、広島市の繁華街で通行していた少女の下半身を触ったとして、県迷惑防止条例違反で現行犯逮捕された。逮捕されたのは、香川県立三本松高校の数学教師・佐伯雅人容疑者。

警察の調べによると、佐伯容疑者は9日午後10時45分ごろ、広島市中区流川町の歩道で、通行していた19歳で介護士の少女の下半身を服の上から触った疑いがもたれている。近くを通った男性が目撃し、その場で現行犯逮捕した。佐伯容疑者は、広島市内での研修会に参加した後で、当時、酒を飲んでおり、警察の調べに対し「触っていない」と容疑を否認しているという。(TSS)

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