売春容疑で共政会吉田組組員と3人の内田が逮捕される

10月9日、広島県警捜査4課と生活環境課、広島中央署は住所不詳、指定暴力団共政会吉田組組員谷川智志容疑者(50)を売春防止法違反(売春をさせる業)の疑いで逮捕、広島市中区舟入本町、自営業内田健容疑者(47)ら3人(恐喝未遂容疑で処分保留)を同容疑で再逮捕した。

逮捕、再逮捕容疑は4人は共謀して6月下旬から9月上旬までの間、女性を指定する場所に住まわせ、広島市内のホテルなどで業として売春させた疑い。同署によると、出会い系サイトで売春を希望する男性を募り、金額を決めた上で売春させていたという。県警は4人の認否について「捜査への支障があるためコメントしない」としてる。

他に逮捕されたのは、中区吉島東2丁目、アルバイト内田純平(36)、佐伯区五日市中央3丁目、無職内田翔平(22)の両容疑者。(中国)

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