パトカー見て歩調を早めた男が職務質問され逮捕される

10月5日、広島中央署は広島市中区本川町2丁目、無職石橋直樹容疑者(55)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は9月上旬から9月18日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使った疑い。

同署によると、9月18日、中区の市道を巡回中の県警自動車警ら隊員が、パトカーを見て歩調を早めた石橋容疑者を不審に思って職務質問。近くの交番に任意同行した後、尿検査で覚醒剤の陽性反応が出たという。(中国)


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