17歳の少年に入れ墨を施した男を逮捕

10月2日、安佐南署は広島市西区己斐上3丁目、塗装業小林憲司容疑者(36)を県青少年健全育成条例違反(入れ墨を施す行為)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は17年9月30日、自宅で当時17歳だった市内の無職少年が18歳未満と知りながら、胸から肩にかけて入れ墨を施した疑い。同署によると、少年から別の用件で事情聴取した際、入れ墨に気付いた。2人は共通の知人を介して知り合ったという。(中国)


関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ