宮島SA近くでタンクローリーが軽自動車に突っ込む

9月20日夜、廿日市市の山陽自動車道でタンクローリーが軽自動車に追突し、1人が死亡した。20日午後9時半ごろ、廿日市市の山陽自動車道上り宮島SAからおよそ1キロ付近で、軽自動車がタンクローリーに追突された。

この事故で軽自動車に乗っていた安田祥行さん(59)が頭などを強く打ち死亡した。現場では、道路の舗装工事のため、50キロの速度規制となっていて、安田さんの車は速度を徐々に落としていたという。

警察は、タンクローリーを運転していた男性(61)が、前をよく見ていなかったとみて詳しい事故の原因を調べている。(HOME)
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