広島西医療センターの放射線技師を住居侵入容疑で懲戒解雇される

9月18日、国立病院機構中国四国グループ(東広島市)は、民家の敷地内に盗み目的で侵入したとして、広島西医療センター(大竹市)の診療放射線技師男性(31)を懲戒解雇した。中国四国グループによると、男性は6月14日未明、大竹署に住居侵入の疑いで現行犯逮捕された。勤務時間外だった。同グループの聞き取りに対し「盗み目的で侵入した」と説明したという。(中国)
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