上司に叱責されて6日間の無断欠勤をした広島市職員が退職

8月27日、広島市は6日間の無断欠勤をしたとして環境局の男性職員(53)を平均賃金1日分の2分の1を減給する懲戒処分とした。市人事課によると、男性職員は7月17日〜20日、23日、24日の計6日間、正当な理由なく職場に連絡せずに欠勤した。「上司に叱責され、気力を失った」などと話し、8月27日付けで依願退職した。(中国)
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