壮絶な暴行虐待で死亡!わずか5年の生涯だった船戸結愛ちゃん

瀬戸内海に面する香川県の善通寺市で、特大の大バカ者夫婦が生活していた。その名は父親の船戸雄大(33)と母親の船戸優里(25)。この2人は保護責任者遺棄致死の疑いで6月6日に逮捕された。いわゆる虐待事件だが、その内容が壮絶でむごい。こんな事する奴は周りにいないし聞いたこともない。所詮、瀬戸内犯罪ベルトで起きた事件だし、どうしようもないなと思っていたが、いろいろと詳細な内容が出るたびに驚かされる。あの広島の大バカ者土建屋野郎(イニシャルO・Y)以来の本当に腹が立つ出来事だ。(怒怒!)


【犯罪2016年】東日本Vs西日本 東京湾岸犯罪サークルVs瀬戸内犯罪ベルト



瀬戸内市 善通寺市




問題の時期は、この夫婦が東京・目黒に引っ越した後、5歳の娘である船戸結愛ちゃんに対して、壮絶な虐待の後、死亡させたのだ。虐待の内容とは、明かりの無い暗い部屋で1人で寝食し、朝4時に起きてひらがなの書きとりの練習や、水のシャワーをかけたり、顔面を殴ったり、寒い冬に裸足のまま、自宅アパートのベランダに放置されたりした。


5歳の娘というのは優理容疑者の前の夫との間にできた子供だから、雄大容疑者からみれば、他の男の娘だ。雄大容疑者の陰湿ないじめと虐待に対して、娘を守れるのは母親しかいないが、優理容疑者は虐待の事実を言うと自分の身が危うくなるといって、虐待を見て見ぬふりをしていたという。


本来なら優理容疑者は、雄大容疑者からの暴力から娘を守るために娘と一緒に家を出るくらいの覚悟が必要だが、それが出来なかった。この意志の弱さは「うどん県香川」の裏の顔なんだろうか。それとも善通寺市特有の人間性なんだろうか。


そして問題は雄大容疑者だ。この陰湿で短絡的なキチガイ男はどこの人間なのか、そのルーツを知らなければならない。出身は善通寺市かもしれないが、Facebookによると岡山県瀬戸田町という情報もある。雄大容疑者の親の名前は船戸だから瀬戸田町で調べれば特定できるだろう。その親の職業や子ども時代の雄大容疑者に対する躾をどのようにやっていたのかが興味深い。



船戸雄大 船戸優理



雄大容疑者は善通寺市に居住していた頃、過去2度に渡り、娘に対する傷害容疑で書類送検されているが、いずれも不起訴になり娘を親元に返している。この時点で札付きの問題男だった訳だが、後に船戸家族は児童相談所の目から逃れるために、東京へ引っ越してしまう。そして雄大容疑者の虐待はエスカレートする。理想のいじめのはけ口として、電気のない暗い部屋に娘を閉じ込め、朝4時からひらがなの書きとり練習と反省文を強要。


食事については、モデルに仕立て上げるため、1日1食程度の食事制限を課した。このあたりが、雄大容疑者の社会的底辺思想だろう。自分で稼げないから娘で稼いでやろうという魂胆だ。それなら食事で栄養補給を取らなければならないことは普通の人間なら分かるが、結愛ちゃんは、雄大容疑者にとってどうでもよい存在だったから、オモチャのように扱ったのだ。


そして、問題は東京・品川の児童相談所の対応だ。ここでは母親の優理容疑者が娘への面談を拒否したため、児相の担当者は会えずに引き返している。この時が命を救う最後のチャンスだったが、これは相変わらずのお役所仕事だと言われても仕方がない。児童相談員が少ないからとか忙しいからという理由は言ってはいけない。みんな仕事で忙しいんだよ。それに公務員らは生涯にわたり、給料も保証され退職金もある。


3月2日夕方、自宅の布団の上で仰向けで倒れていた結愛ちゃんは、目黒区の自宅から、「娘の心臓が止まっているようだ」と船戸雄大容疑者の119番で発覚。結愛ちゃんは搬送先の病院で死亡した。結愛ちゃんは搬送時、薄手のパジャマ姿で、おむつを着けていた。倒れていた付近には嘔吐した形跡もあったという。自分でトイレに行けないほど衰弱していたとみられる。


遺体には両目付近に打撲の痕や体に複数のあざがあったほか、足の裏にはしもやけができていた。結愛ちゃんは、あばら骨が浮き出るほどやせていた。体重は約12キロで5歳児の平均体重より約6キロも少なかったという。雄大容疑者から日常的に暴行を受けていたことが分かる。


雄大容疑者は2月末ごろに風呂場で結愛ちゃんの顔を殴ったなどとする傷害罪で起訴された。結愛ちゃんはこの暴行後はほぼ寝たきり状態で、嘔吐を繰り返していたとみられる。雄大容疑者は当時の調べに「勉強するように言ったら『はい』と言ったのに、部屋を見たら寝ていたので暴行した」などと話していたという。この躾のやり方は、雄大容疑者の父親の影響だろうか。


結愛ちゃんの遺体を司法解剖した結果、免疫に関わる「胸腺」の重さは同年代平均の5分の1程度になっており、長期間、継続的に虐待を受けた子どもにみられる傾向だという。


この冷血夫婦に下す刑は死刑相当だが、現実的には無理だろう。人間感情として他に考えられる刑罰としては、例えばよく言われる市中引き回しとか公開処刑(ギロチン、銃殺)が相当だが、これも無理だろう。それよりも、人を殺した場合は殺さないで人体実験をしたらいい。人を殺したら人権はく奪だ。


希望する人体実験とは、まず雄大容疑者の下半身を切断し、さらに優理容疑者の下半身をえぐり出し、双方交換して縫い合わせる。これならまだ普通に生活できるから何の事はない。ショーはこれからだ。


雄大容疑者の脳みそをえぐり出し、さらに優理容疑者の脳みそもえぐり出し、お互い交換だ。さあ、これで外見と中身が入れ替わった。外見は雄大容疑者であっても中身は優理容疑者になるのだろうか。是非、お願いしたい刑罰だ。


【虐待発覚から死亡までの経緯】

2016年12月 香川県の自宅の前で結愛ちゃんが唇から出血した状態で放置され、児童相談所が一時保護をしていた。
2017年2月 一時保護を解除され自宅に戻る。
2017年3月 また放置され、児童相談所が2度目の一時保護。
2017年4月 幼稚園を退園。
2017年7月 一時保護を再び解除。
2017年8月 結愛ちゃんが「パパにけられた」と病院が市に通報もしていた。
2018年1月 東京に引っ越し。香川の児童相談所から東京の児童相談所にそれまでの経緯や情報は全て伝えていた。
2018年2月9日 東京の児童相談所職員が自宅訪問したが、結愛ちゃんに会わせてもらえず。
2018年2月20日 小学校の入学説明のため関係職員が自宅訪問したが、結愛ちゃんに会わせてもらえず。
2018年2月下旬 父親が結愛ちゃんの顔面殴るなどの暴行。
2018年3月2日 搬送先の病院で結愛ちゃん死亡。享年5歳
(FNNより)



船戸結愛ちゃん5歳


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コメント 2件

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名無しさん  
No title

>本来なら優理容疑者は、雄大容疑者からの暴力から娘を守るために娘と一緒に家を出るくらいの覚悟が必要だが、それが出来なかった。この意志の弱さは「うどん県香川」の裏の顔なんだろうか。それとも善通寺市特有の人間性なんだろうか。

県民性にしちゃいけないでしょう。

単なるメスなんだということでしょう。

2018/06/16 (Sat) 16:57 | 編集 | 返信 |   
名無しさん  
No title

許せない。死刑にしてほしい

2018/06/11 (Mon) 05:15 | 編集 | 返信 |   

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