横断歩道のない国道を横断中に車にはねられ死亡した府中市の老人

12月8日午前8時25分ごろ、府中市目崎町の国道486号の交差点で、同市府中町、無職真田昭洋さん(75)が、同市目崎町、無職藤岡冨枝さん(74)の軽乗用車にはねられ死亡した。府中署は軽乗用車が右折した際、歩いていた真田さんと衝突したとみている。現場は見通しがいい片側1車線の交差点。横断歩道はなかった。(中国)
関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク


コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ