広島スタイル~時事・犯罪・事件・事故・問題

カテゴリ陸上・海上自衛隊 1/2

呉の自衛官が神奈川の自宅で子供を8年間殴る蹴る

海上自衛隊呉基地の40代の幹部自衛官の男が、自分の子供に日常的に暴力をふるっていたとして、2月18日付けで停職6カ月の懲戒処分を受けた。呉地方総監部によると、呉基地の潜水艦教育訓練隊幹部の40代の男は、2017年7月、神奈川県の自宅で子どもの髪の毛を掴み、引きずり倒して顔面をベッドに打ちつけ、全治3週間のけがを負わせるなど2009年から8年余りの間、3人の子供に対し、しつけと称して日常的に殴る蹴るの暴力を繰り返して...

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「殺してもいいんだぞ」首絞め&足蹴り逆ギレ呉海上自衛官を懲戒免職処分

「殺してもいいんだぞ」と上司の首を両手で絞めるなどして逃走した男性海上自衛隊員が懲戒免職になった。海上自衛隊呉基地の訓練支援艦「くろべ」に所属する20代の男性海士長は18年10月、外出中で上司から指導を受けていたときに、殺意を持って両手で首を絞めたあと逃走。翌日、広島市内で発見された。海上自衛隊によると、海士長は元隊員に借金をしていることについて指導を受けて激高し、「殺してもいいんだぞ」と言いながら、首...

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酒が抜けずにバイクを運転した尾道の海上保安官を停職4カ月

18年10月、尾道海上保安部の海上保安官が酒気帯び運転の疑いで警察に検挙され、2月8日に停職4カ月の懲戒処分を受けた。処分を受けたのは、尾道海上保安部の33歳の男性海上保安官。尾道海上保安部によると、この海上保安官は18年10月中旬、尾道市内の国道でオートバイを運転していて、酒気帯び運転の疑いで警察に検挙された。この海上保安官は検挙される前の日の午後6時半ごろから検挙された日の午前2時ごろまで同僚らと市内の飲食...

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会社員女性が帰宅したら部屋に海上自衛隊員が侵入していた

12月28日、呉署は呉市三和町、海上自衛隊呉基地所属の2等海曹田守祐司容疑者(34)を住居侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕した。逮捕容疑は12月25日午後11時25分ごろ、呉市の会社員女性(23)方の無施錠の掃き出し窓から侵入し、室内を物色した疑い。呉署によると、女性と面識はなく、帰宅した女性に見つかり、逃げていた。「窃盗目的ではない」と供述しているという。(中国)...

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三次の海上自衛官が妻の首を絞める

12月17日夜、三次市の住宅で妻の首を両手で絞めたとして39歳の海上自衛官の男が逮捕された。海上自衛官の萩原洋平容疑者(39)は17日午後10時35分ごろ、三次市三良坂町の自宅で妻(28)の首を両手で絞めた暴行の疑いが持たれている。妻からの通報を受けて現場に駆け付けた警察官がその場で現行犯逮捕した。妻にケガはなかった。調べに対して萩原容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。当時、萩原容疑者は酒などを...

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呉のカラオケ店で自衛官が別の部屋に「まぜてくれ」断られて殴る

9月28日未明、呉市内のカラオケ店で17歳の男性を殴ったなどとして、海上自衛官の男が現行犯逮捕された。現行犯逮捕されたのは海上自衛隊呉基地の練習艦「せとゆき」所属で3等海曹の山崎たける容疑者(25)。警察によると、山崎容疑者は28日午前3時半ごろ、呉市内のカラオケ店で別の利用客の部屋に「まぜてくれ」と言って押し入り、それを断った17歳の男性の顔を殴った。山崎容疑者と男性に面識はなく、男性は口の中を出血するケガ...

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海自射撃場で銃弾破裂1人けが 気温が高いと破裂する

8月1日午前、江田島市の海上自衛隊の射撃場で、射撃訓練中に機関銃の不具合で銃弾が破裂する事故があり、隊員1人が顔に軽いけがをした。1日午前11時ごろ、江田島市にある海上自衛隊の長浜射撃場で、特殊部隊の特別警備隊に所属する30代の隊員が実弾を使った射撃訓練中に機関銃の一部を開いたところ、突然弾が破裂した。この隊員は顔に軽いけがをして病院で治療を受けたという。訓練中に機関銃から弾が発射されない状態になったため...

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アリスガーデンで拾ったスマホを海田駐屯地に持ち帰った3等陸曹などを懲役処分

6月25日、陸上自衛隊第13旅団(海田市)は、第46普通科連隊の藤井郁成3等陸曹(26)を停職10日、太田恵三3等陸曹(38)を停職3日の懲戒処分にした。同旅団によると、藤井3等陸曹は17年6月3日夜、広島市中区のアリスガーデンで落ちていたスマートフォンを海田市駐屯地に持ち帰って横領。太田3等陸曹は17年8月28日深夜、酒に酔って坂町内の民家や会社の敷地に侵入したという。広島県警が、藤井3等陸曹を遺失物横領の疑いで、太田3等...

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呉の飲食店で大暴れした海上自衛官を逮捕

6月14日夜、広島県呉市の飲食店で、店員の腹を蹴ったなどとして、海上自衛隊の45歳の1等海曹が暴行などの疑いで警察に逮捕された。1等海曹は「暴力など振るっていない」などと容疑を否認しているという。逮捕されたのは、海上自衛隊の呉システム通信隊に所属する1等海曹で、東広島市黒瀬町の城川博雪容疑者(45)。警察の調べによると、城川1等海曹は14日午後8時45分頃、呉市内の飲食店に入った直後店員の腹をひざ蹴りにしたほか、...

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「自宅まで送る」拒否された19歳自衛官を懲戒免職

5月18日、陸上自衛隊第13旅団(広島県海田町)は、女性に性的暴行を加えたとして、今年3月に住居侵入と強制性交の疑いで逮捕された第13通信隊所属の男性陸士長(19)を懲戒免職処分にした。同旅団によると、陸士長は昨年12月23日早朝、広島市中区の20代の女性宅に侵入、乱暴したとして、今年3月に逮捕され、4月に家裁送致された。県警によると、帰宅中の女性に「自宅まで送る」と声を掛け、拒否されたのに女性宅に上がり込んだ。新...

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陸上自衛官の少年が女性のあとつけ暴行か

19歳の陸上自衛官の少年が去年、広島市で女性の住宅に侵入し暴行を加えたなどとして逮捕された。逮捕されたのは陸上自衛隊海田市駐屯地に所属する19歳の陸上自衛官。警察によると、この自衛官は去年12月、広島市中区の路上で酒に酔っていた女性に声をかけ、自宅に侵入し、女性を押し倒して暴行するなどした疑いがもたれている。調べに対し「被害者の女性から誘われてしたことだ」などと容疑を否認している。(TSS)...

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呉海上自衛隊で同僚に暴行など7人を懲戒処分

海上自衛隊は、呉基地を拠点に活動する艦船で、同僚の隊員に対して殴ったり蹴ったりする暴行を加えたなどとして、あわせて5人の隊員を停職や減給の懲戒処分にしたほか、正当な理由なく欠勤した2人の隊員も停職の懲戒処分にした。海上自衛隊によると、このうち、呉基地を拠点に活動する練習艦「かしま」に所属する1等海曹は16年10月、後輩の隊員に生活面での指導をしていたところ、反省の態度が見られないとして、頭を殴ったり腕や...

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呉海上自衛隊員2人が厚生費や自治会費を盗んで懲戒免職

海上自衛隊呉基地に勤務する2人が自治会費などを盗んだとして懲戒免職処分になった。呉基地業務隊に所属する40代の男性海曹長は去年6月から3回にわたって部隊の厚生費、計55万円を横領していた。海曹長は船にある自動販売機の売り上げを管理していて、商品を発注したように見せかけていた。また、同じ業務隊に所属する男性3等海尉も去年11月から12月末にかけて、隊員から集めた官舎の自治会費計約47万円を横領していた。呉地方総監...

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掃海艇「みやじま」が定置網に絡まる

11月22日夜、宮崎県日向市の沖合で、海上自衛隊の呉基地所属の掃海艇が定置網に絡まって動けなくなり、自衛隊は夜が明けるのを待って絡まった網を外す作業を行うという。22日午後7時すぎ、海上自衛隊呉基地所属の掃海艇「みやじま」から、「宮崎県日向市の細島港の沖合で定置網に乗り上げた」と宮崎海上保安部に通報があった。現場は細島港の沖合およそ2.5キロの日向灘で、日向海上保安署によると、定置網にスクリューが絡まり、...

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魚雷落下事後で海上自衛隊呉基地指揮官2人を懲戒処分

去年7月、呉市の海上自衛隊呉基地で潜水艦から魚雷の先端部分が海中に落下した事故で、海上自衛隊は指揮官など2人が部下に誤った作業指示を行ったなどとして11月13日、2人を戒告の懲戒処分にした。懲戒処分を受けたのは、海上自衛隊呉基地に所属する練習潜水艦「おやしお」の、当時の作業の指揮官と補佐役だった43歳の1等海曹。16年7月20日、呉基地に停泊していた「おやしお」の定期検査のため、複数の隊員が全長およそ6メートルの...

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変態ハードコアSMな海上自衛隊員3人を懲戒処分

海上自衛隊呉基地を拠点に活動する練習艦で17年2月、同僚の男性隊員の服を脱がせてロープで縛るなどの暴行を加えたなどとして、海上自衛隊は3等海曹の男の隊員3人をそれぞれ停職5日から15日の懲戒処分にした。停職の懲戒処分を受けたのは、呉基地を拠点に活動する練習艦「しまゆき」と「せとゆき」に所属するいずれも3等海曹で、20代から30代の男の隊員3人。海上自衛隊によると、3人は17年2月、「しまゆき」の艦内で同僚の男性隊員...

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呉海上自衛隊員が友人の電子マネーカードを盗んで逮捕

友人の家で電子マネーカードを盗んだとして、海上自衛隊員の男が警察に逮捕された。逮捕されたのは、海上自衛隊呉基地所属の海士長・林悠里容疑者(21)。警察によると林容疑者は、17年3月下旬から4月上旬までの間に、呉基地の別の部隊に所属する20歳の男性の自宅で、後払い式の電子マネーカード1枚を盗んだ疑いがもたれている。容疑を認めているという。2人は友人どうしで、林容疑者は週末は男性の自宅で過ごすことが多かったと...

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「ゼロプロジェクト」機能せず、またしても呉海上自衛隊員が飲酒運転事故

海上自衛隊呉基地の隊員が、酒を飲んで車を運転して事故を起こしていたという。隊員は呉基地を母港とする訓練支援艦くろべの20代の海士長男性。呉市内で同僚と酒を飲んだ後、9月30日、車を運転して呉市内のガードレールにぶつかる事故を起こした。呉基地では今年すでに隊員2人が道交法違反(酒気帯び運転)などの疑いで逮捕された。隊員有志が飲酒運転防止を訴える「ゼロプロジェクト」に取り組むさなか、再び同様の事故が起こった...

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呉海上自衛隊員が酒飲んでバイクを運転してトラックに衝突

9月11日未明、呉市で海上自衛隊の28歳の自衛官の男が酒を飲んで小型バイクを運転し、トラックと衝突事故を起こしたとして酒気帯び運転の疑いで逮捕された。逮捕されたのは海上自衛隊呉基地を母港とする輸送艦「おおすみ」の海士長、三浦一将容疑者(28)。警察の調べによると、三浦海士長は11日午前1時45分ごろ、小型バイクで呉市中央6丁目の交差点を左折したあと、センターラインをはみ出し対向してきたトラックと衝突して軽いけ...

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海上自衛隊に入るとスキンシップで階段から突き落とされたり毎日殴られる

呉市の海上自衛隊の基地で勤務する38歳の海曹が、後輩の隊員に全治3カ月の大けがを負わせるなどしたとして、自衛隊はこの海曹を停職40日の懲戒処分にした。懲戒処分を受けたのは、海上自衛隊呉基地が拠点の訓練支援艦「てんりゅう」に乗船する38歳の男性海曹。海上自衛隊によると、この海曹は17年4月、「てんりゅう」に乗船中に日常的に殴るなどの暴行を加えていた後輩の隊員を階段から落として、全治3カ月の大けがを負わせた。そ...

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海上自衛隊に入ると殴られたり蹴られたりして成長する

海上自衛隊は、後輩の隊員に対し日常的に殴る蹴るの暴行を加えていたなどとして、輸送艦「おおすみ」に所属する海士長と30代の3等海曹を停職処分にした。停職処分を受けたのは、海上自衛隊呉基地を拠点に活動している輸送艦「おおすみ」に所属する海士長と30代の3等海曹の2人。海上自衛隊によると、この海士長は16年10月末、同じ輸送艦で勤務していた後輩の隊員の指導にあたる際に顔を殴り、全治1週間のけがを負わせたという。また...

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海上自衛隊呉音楽隊の男性を謝礼受け取りで戒告処分

7月26日、海上自衛隊呉地方総監部は、元音楽隊の50代隊員男性を戒告処分にしたと発表した。同総監部によると、2013年5月、男性が所属していた呉音楽隊が外部の演奏会に出演。男性は、主催者から音楽隊への謝礼として、現金3万円を代表で受け取り、自衛隊員倫理規定に違反したとしている。男性は「慰労目的として受領することは問題ないと安易に判断した」と話しているという。16年2月に航空自衛隊の音楽隊への金銭贈与が発覚したの...

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陸上自衛隊(海田)で陰湿ないじめが発覚

7月24日、陸上自衛隊第13旅団司令部(広島県海田町)は、複数の部下に不適切な指示や言動があったとして、50代の男性幹部自衛官を停職3日の懲戒処分にしたと発表した。この幹部自衛官は「求めている能力に足りないため、激高してやった」と説明したという。司令部広報室によると幹部自衛官は2016年9月以降、部下2人を名指しし、「無視しろ」などとほかの部下に複数回、指示したほか、この2人に「執務室に入るな」と言って必要な業...

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海上自衛隊輸送艦「くにさき」の乗組員が呉の狩留家野で飲酒運転事故

1月29日、呉市の路上で海上自衛隊呉基地に所属する25歳の自衛官が酒を飲んで車を運転し、別の車に衝突して1人に軽いけがを負わせたとして、酒気帯び運転などの疑いで警察に逮捕された。逮捕されたのは海上自衛隊呉基地に所属する輸送艦「くにさき」の乗員で3等海曹の林大樹容疑者(25)。警察によると、林3等海曹は29日午前4時45分ころ、呉市狩留賀町の国道で酒を飲んで車を運転し、センターラインを超えて対向車と衝突し、運転...

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呉の海上自衛隊員が将来を悲観して逃避

12月8日、呉市の海上自衛隊呉地方総監部は呉基地業務隊の30代の2等海曹男性を免職、呉基地が母港の護衛艦「いせ」の2等海曹男性(37)を停職15日の懲戒処分にしたと発表した。総監部によると、業務隊の2等海曹は4月25日から27日の間、正当な理由なしに欠勤。インターネットカフェなどで過ごしていた。5月20日に神奈川県厚木市で私有車で寝ていたところを警察官に発見された。「将来や勤務などに悲観的になり、逃避したかった」と話...

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呉の暴力潜水艦内で自殺未遂で寝たきり状態 母親が上官2人を提訴

海上自衛隊呉基地(呉市)に停泊中の潜水艦で男性2尉が拳銃自殺を図ったのは、上官の暴力が原因で、その後の介護などで精神的苦痛を受けたとして、男性の両親が当時の上官2人に計450万円の慰謝料の支払いを求めて山口地裁に提訴した。7月19日付け。訴状などによると、2011年7月、潜水艦で勤務していた宇部市の坂倉正紀さん(42)は、当時の上官から暴力を受け、精神状態が不安定になった。別の潜水艦に配属後の13年6月以降、さらに...

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陸上自衛隊員による女子大生集団暴行事件の控訴審は懲役4年に減刑

酒に酔った女子大生を集団で乱暴したとして、集団準女性暴行致傷と準強制わいせつ罪に問われた広島市安芸区矢野町、陸上自衛隊第13旅団(広島県海田町)元3等陸曹、佐藤伸也被告(26)の控訴審判決が7月21日、広島高裁であった。多和田隆史裁判長は、懲役4年6カ月を言い渡した裁判員裁判の一審広島地裁判決を破棄し、懲役4年を言い渡した。多和田裁判長は、女性が負ったけがの原因は特定できないと指摘。一審判決の一部に事実誤認...

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陸自訓練死で和解が成立 国が遺族に1450万円和解金 

9年前、陸上自衛隊の陸曹長の男性(当時49)が持久走の訓練中に死亡した。「過剰な訓練が連日繰り返された」という。中国地方に住む妻(49)は国を相手に提訴し、「責任のありか」を追い求めてきた。その訴訟が広島地裁で和解。国が3月末までに1450万円を支払う内容で合意した。原告側や訴訟記録によると、陸曹長は第47普通科連隊本部管理中隊(広島県海田町)に所属。2007年3月29日の朝礼後、駐屯地を4周する約10キロの訓練に取り...

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海上自衛隊員が乗った車がごみ集積所に衝突2人死亡

3月18日夜、呉市の市道で自衛官4人が乗る乗用車が歩道に乗り上げ、道路脇のビルのゴミ集積所に衝突する事故があり、後部座席に乗っていたいずれも20歳の自衛官2人が死亡した。18日午後11時半ごろ、呉市阿賀北の市道を走っていた乗用車が歩道に乗り上げて進み、左側の道路脇のビルのゴミ集積所に衝突した。この事故で後部座席の右側に座っていた呉市の海上自衛官、越智裕也さん(20)が全身を強く打っておよそ2時間後に死亡が確認さ...

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「ぶんご」と「さざなみ」の海上自衛官2人を懲戒処分

2月12日、海上自衛隊呉地方総監部(広島県呉市)は、18歳未満の女性にみだらな行為をしたとして、掃海母艦「ぶんご」の20代の1等海士を停職10日の懲戒処分にした。総監部によると、1等海士は昨年10月4日、呉市の自室で、18歳未満であることを知りながら県内に住む女性にみだらな行為をした。女性の家族から総監部に連絡があり発覚した。また、総監部は12日、部下の隊員3人を指導する際に暴言を吐いたり、脚を蹴ったりしたとして、...

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