広島スタイル~時事・犯罪・事件・事故・問題

カテゴリ河井克行議員&あんり議員 1/11

河井克行被告の裁判でついに実刑3年の判決が確定

19年の参議院選挙をめぐり、買収の罪で1審で実刑判決を受けた河井克行元法務大臣が10月21日、控訴を取り下げ、懲役3年の実刑判決が確定した。法務大臣を務めた河井克行元被告(58)は、妻の案里元議員が初当選した19年の参議院選挙をめぐり、広島の地元議員や後援会メンバーなど100人におよそ2900万円を配ったとして公職選挙法違反の買収の罪に問われ、東京地方裁判所は今年6月、懲役3年の実刑判決を言い渡した。河井被告は、これ...

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河井案里氏が広島市の自宅マンションに帰らず東京拘置所に通っていた

9月中旬、高いフェンス沿いの歩道を、河井案里氏がサンダル姿で独り歩いていたという。ピンクのロングスカートがやけに目立っていたという。週刊FRIDAYが報じた。※広島市安佐南区の自宅マンションの窓がいつもカーテンで閉ざされており、開けた形跡がなさそうだから、一度も帰っていないと思われる。9月中旬の午後、東武伊勢崎線の小菅駅(東京・足立区)に降り立った案里氏は急ぎ足だった。脇目も振らずに10分弱歩いて東京拘置所...

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東京地検が現金受け取った広島の政治家ら100人全員不起訴

2019年7月の参院選を巡る大規模買収事件で、東京地検は、公職選挙法違反(買収など)に問われた河井克行・元法相(58)(控訴中)側から現金を受け取ったとして、同法違反(被買収)容疑で告発された地元政治家ら100人全員を不起訴とする方針を固めた。大半は起訴猶予の見通し。中には100万円単位の現金を受領した政治家もいるが、こうした高額の被買収者も不起訴となるのは極めて異例。東京地裁は6月18日の判決で、克行被告が19年...

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現金を受け取った被買収者100人に東京地検が再聴取開始

河井克行被告(58)=実刑判決を受けて控訴中=と妻の案里元参院議員(47)=有罪確定=から現金を受け取った地方議員や後援会員ら計100人について、東京地検が再聴取を始めたことが6月21日分かったという。再聴取をした上で公選法違反(被買収)の罪で起訴するかどうかを判断し、起訴、不起訴処分のいずれかの刑事処分をするとみられる。再聴取を受けた後援会員や地方議員らによると、21日までに東京地検の検察官から電話があり、...

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河井克行被告、ワクチン注射不明、注射嫌い?

河井克行被告の予防注射画像。ワクチンを打ったかどうかは不明。注射は嫌い?...

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元法相の河井克行被告に懲役3年の実刑判決

2019年7月の参院選広島選挙区の大規模買収事件で、地方議員や後援会員ら100人に現金を配ったとして公選法違反(買収、事前運動)の罪に問われた元法相の河井克行被告(58)の判決公判が6月18日、東京地裁であり、高橋康明裁判長は懲役3年(求刑懲役4年)を言い渡した。弁護側は執行猶予付きの判決を求めていたが、高橋裁判長は実刑が妥当と判断した。保釈中の克行被告は公判終了後に即日収監される見通し。控訴期限の7月2日までに...

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今田良治広島市議が法廷で偽証

19年の参議院選挙をめぐって公職選挙法違反の買収の罪に問われている河井克行元法務大臣から現金50万円を受け取った広島市議会の今田良治議員について、警察は近く公職選挙法違反の疑いで書類送検する方針を固めたという。広島市議会の今田良治議員は、参議院選挙の前の19年3月と6月に、元法務大臣の河井克行被告から現金あわせて50万円を受け取ったとして、20年11月、河井元大臣の裁判に証人として出廷し、現金の受け取りを認めた...

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参院選広島1.5億円支出に自民党総裁、幹事長が関与したと認める

2019年の参院選広島選挙区をめぐり、自民党の公認候補だった河井案里氏(公職選挙法違反の罪で有罪判決が確定、自民を離党)側に党本部が提供した1億5千万円の支出について、自民の二階俊博幹事長は5月24日の記者会見で「決定をした責任者は誰か」と問われ、「党総裁および幹事長だ」と述べた。1.5億円をめぐっては、二階氏は5月17日の会見で「関与していない」と発言。会見に同席した林幹雄幹事長代理は、当時の選挙対策委員長だ...

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広島高裁、河井案里元議員に参院広島からの立候補5年間禁止判決

河井案里元参議院議員の秘書が、19年の参院選挙で運動員を買収した罪で有罪が確定したことを受けて、検察が連座制の適用を求めた裁判で、広島高等裁判所は案里元議員に対し、参議院広島選挙区での立候補を5年間、禁止する判決を言い渡した。19年7月の参議院選挙をめぐって、河井案里元議員の公設第2秘書は、いわゆるウグイス嬢に法律の規定を超える報酬を支払った罪で、執行猶予のついた懲役1年6カ月の判決を受けて有罪が確定し、...

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河井克行被告「ふるさとの土を踏みたい」~I'll be back in Hiroshima

5月18日、公職選挙法違反の買収の罪に問われている河井克行元法務大臣は裁判で「一刻も早くふるさとの土を踏ませていただき、謝罪させていただきたい」と述べて執行猶予を求め、すべての審理が終わった。判決は6月18日に言い渡される。元法務大臣の河井克行被告(58)は、妻の案里元参議院議員(47)が初当選した参議院選挙をめぐる買収の罪に問われていて、4月、検察が懲役4年を求刑している。18日は元大臣の弁護士が最終弁論を行...

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河井克行被告に懲役4年、追徴金150万円を求刑(検察側)

2019年7月の参院選広島選挙区の大規模買収事件で、地方議員や後援会員ら100人に現金を渡したとして公選法違反罪に問われた元法相で元衆院議員の河井克行被告(58)の論告求刑公判が4月30日、東京地裁であった。検察側は懲役4年、追徴金150万円を求刑した。弁護側の最終弁論がある5月18日の公判で結審する見込み。検察側は論告で「前代未聞の大規模買収事件で様態が悪質」と強調。「厳正な処罰が必要。動機が身勝手で酌むべき事情が...

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河井克行被告、買収リストは頭の体操、議員歳費は寄付する考え

4月8日、元法務大臣の河井克行被告(58)は、参議院選挙をめぐる買収の罪に問われていて、8日の被告人質問では、パソコンから現金の提供先や金額が一覧になったリストが押収されたことについて、「頭の体操のメモだ。妻の分については、現金提供の話を聞いた後で反映させた可能性はあると思う」と説明した上で、案里元議員との共謀を裏付ける証拠ではないと主張した。19年10月の週刊誌報道の後、業者に依頼してパソコンのデータを...

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河井克行被告、緊張の糸が切れて裁判の冒頭であくび

4月6日の克行被告は、裁判の冒頭であくびをして、検察官から「眠たいのか?」と問われる場面もあるなど、これまでとは違い緊張感のない雰囲気を漂わせていたという。実際に検察側の質問がはじまると、ほとんどの質問に対し、「覚えていない」や「よくわからない」などを繰り返していた。また、検察側に「記憶を喚起したい」と資料の提示を何度も求めたり、「素晴らしい憶測です」と皮肉を述べたりしたほか、「仰っている意味がわか...

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河井克行被告が政界引退、さらに妻の案里から問い詰められていた

元法務大臣・河井克行被告の公判が4月5日に行われ、弁護側による被告人質問が行われた。克行被告は、地元議員らに渡した現金の原資は自身の資金であり、今後について「選挙に立候補することは一切いたしません」と述べたという。5日の被告人質問で、河井克行被告は、地元議員らに渡した現金の原資について、「全て私自身の手持ちにあった資金、そこから支出をさせていただきました」と述べ、議員歳費が貯まっていたと説明した。自...

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現役広島ヤクザ最高幹部が河井案里事件の闇関与を激白

広島県は一昨年の19年ごろから選挙買収に加え、地元を代表する企業の違法献金など、政治とカネで揺れてきた。その舞台裏を知る地元ヤクザ組織の最高幹部がついに「実名告発」に踏み切ったという。以下、アサヒ芸能が報じた。「河井事件の根本にあるのは、安倍の溝手嫌い。単なる人間の好き嫌いです。そこに自民党の派閥争いが加わり、この広島に持ち込まれた。日本政治の恥部であり、広島県民の私からすればいい迷惑。こんな策謀が...

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「神父の言葉」まで飛び出した河井克行被告語録

元法相・河井克行被告(58)の東京地裁での被告人質問で、無罪主張から一転、買収容疑を認める発言を始めた。現金を受け取って出廷した広島の県議や市議たちのほとんど(100人中、94人)が、渡されたカネが買収目的だと感じたと証言したため、もう無罪を主張するには無理筋だと判断したようだ。さらにこのまま無罪を押し通せば、実刑判決を言い渡されてしまうため、情状酌量を狙い、温情作戦を展開し始めたようだ。公判では「神父...

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河井克行被告が地元議員買収を認め議員辞職を表明

3月23日、元法務大臣の河井克行被告(58)の裁判で、23日から被告人質問が始まり、河井被告は「地元議員らへの買収罪の事実は争わない」と無罪主張から一転、起訴内容の大半を認めたという。議員バッヂを付けて出廷した河井被告は、初公判から一転して買収の罪を認めた一方で、衆院議員を辞することとしたと表明した。 河井克行被告は19年の参院選で、妻の案里元被告(47)を当選させるため、地元議員ら100人に現金あわせて2900万...

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河井克行被告がついに議員辞職の意向

3月18日、参院選広島選挙区をめぐる買収事件で公選法違反罪に問われ、公判中の元法相で衆院議員、河井克行被告が近く議員辞職する意向を周辺に伝えたことが、分かったという。複数の自民党関係者が明らかにした。河井被告の衆院広島3区をめぐっては、自民、公明両党が次期衆院選の与党統一候補として、公明の斉藤鉄夫副代表を擁立することで合意している。(産経)...

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案里元議員を克行被告に紹介した沖村憲樹氏がべたほめ証言

元法務大臣・河井克行被告の公判が3月16日に行われ、克行被告に案里元議員を紹介して結婚のきっかけを作った過去などがある知人男性が証人として出廷した。男性は、克行被告について「国家に貢献する意思が非常に固い方」と証言したという。16日の裁判では、当時の科学技術振興事業団の元理事長、沖村憲樹氏が弁護側の情状証人として出廷。克行被告は、紺色のスーツに議員バッジをつけて出廷し、落ち着いた様子で聞いていた。沖村...

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少しやつれた河井克行被告が保釈される

3月3日、河井克行被告(57)が8カ月超の勾留を経て、東京・小菅の東京拘置所から保釈された。東京地裁が同日、保釈を認める決定をし、元法相側が保証金5千万円を納付した。東京地検は決定を不服として抗告したが、東京高裁が棄却した。元法相は3日午後9時すぎ、ダークスーツにネクタイ姿で、胸に議員バッジを着け、拘置所を出た。集まった報道陣に向かって、マスクを外して10秒ほど深々と頭を下げ、無言のまま弁護士と共に車に乗り...

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河井克行被告が5回目の保釈請求で念願かなう

河井克行被告がやっと念願かなって保釈されるという。3月3日、東京地裁が保釈を認める決定をした。保釈保証金は5千万円で同日中に納付される予定だと言う。克行被告の弁護人が2月24日に5回目の保釈請求をしていた。東京地裁は、克行被告から現金を受け取ったとされる広島県内の政治家や後援会員ら100人の証人尋問や供述調書の朗読が2月19日の公判で終了したため、克行被告による証拠隠滅の可能性は低いと判断したとみられる。3月23...

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北広島町議選挙、議員辞職した元議長が無投票で再選か→無風で当選

ものすごいことが、広島県北で起きようとしている。任期満了に伴う北広島町長選と町議選が3月2日に告示(投開票は3月7日)されたが、町議選には、河井克行被告から現金20万円を受け取って20年9月に議員辞職した前議長の宮本裕之氏がまた立候補していた。さらに驚くことに、町長選は3選を目指す無所属現職の箕野博司氏(65)1人だけが立候補を届け出たが、町議選(定数12)は現職8人、元職1人、新人3人の計12人が立候補の届け出を...

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河井克行裁判、100人もの証人尋問終了94人が違法性を認識(地元政治家40人リスト)

19年の参院選広島で、100人に計2900万円が配られた巨額買収事件で公職選挙法違反(加重買収)の罪に問われた元法相で衆院議員・河井克行被告(57)の東京地裁での公判は、2月19日で100人全員の調べを終えた。これまでに94人が現金提供に違法性を感じたと認めた。2019年7月の参院選広島選挙区をめぐり、買収された側として起訴内容に記された計100人は、地元議員や後援会関係者たちだ。50人が法廷で証言し、残り50人は弁護側が同意...

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鈴木宗男氏の依頼で元秘書が河井陣営の応援に入る

19年7月の参院選広島選挙区の大規模買収事件で公選法違反罪に問われた元法相の河井克行被告(57)の第42回公判が2月19日、東京地裁で行われ、福山市の事務所の責任者だった男性が検察側の証人として出廷し、受け取った60万円の違法性を認めたという。日本維新の会の鈴木宗男参院議員からの依頼で陣営に加わったという。男性は鈴木氏の元秘書で、福山市で会社を経営。河井夫妻との接点はなかったという。法廷での証言によると、参院...

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河井案里氏がFacebookのアカウントも削除

19年の参院選広島で、公選法違反容疑で有罪となった河井案里氏が、唯一残っていたSNS、Facebookのアカウントを削除した。現在ではすでに閲覧出来ない状態になっている。削除した時期は、この数日間だと思われる。案里氏のSNSについては、ツイッター(Twitter)が削除されたばかりで、なぜフェイスブック(Facebook)だけ残っているのか分からなかった。それがここに来て、Facebookも削除して、過去の忌まわしい記憶を忘れたいとい...

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受け取った金でラグビーワールドカップ試合観戦した尾道市議の杉原氏説明拒否

2月15日、尾道市議会は、2019年7月の参院選を巡り、元法相で衆院議員の河井克行被告(57)から現金30万円を受け取ったとされる杉原孝一郎市議(78)に事実を確認する説明会の開催を決めた。しかし、杉原氏は出席を拒否したという。2月3日の公判で検察側が読み上げた杉原氏の供述調書の内容が、市議会へのこれまでの説明と食い違っていた。市議会は2月8日、15日に会派代表者会議で対応を協議。15日の会議では、杉原氏にほかの市議が...

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河井克行氏の元政策秘書の高谷真介被告に猶予付き有罪判決

19年の参議院選挙で、運動員に規定を超える報酬を支払ったとして、公職選挙法違反の罪に問われた河井克行元法務大臣の元政策秘書に対し、広島地方裁判所は「克行元大臣に報酬額の決定権限があった」と指摘したうえで、執行猶予のついた懲役1年6カ月の判決を言い渡した。河井克行元法務大臣の政策秘書だった高谷真介被告(44)は、19年7月の参議院選挙で妻の案里元議員の公設秘書とともに、車上運動員いわゆるウグイス嬢に、法律の...

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河井夫妻陣営の1億5千万円は買収の原資(供述調書)

2019年7月の参院選広島選挙区をめぐり、公職選挙法違反(加重買収など)の罪に問われた元法相で衆院議員・河井克行被告(57)の公判が2月9日、東京地裁であった。会計担当者の供述調書を検察側が読み上げ、買収罪の対象とされた3人の陣営スタッフへの計約220万円は、自民党本部から支出された1億5千万円が原資だったとの説明を明らかにした。1億5千万円のうち、1億2千万円は税金が原資の政党交付金だった。党本部からの資金が買収...

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河井案里、自身のツイッターアカウントを削除

議員辞職した前自民党・河井案里のツイッターアカウントが、いつの間にか削除され、閲覧できなくなっている。削除された時期は2月に入ってからだと思われる。ツイッターには、安倍元首相や数々の政治家、さらに地元広島の支援者などと一緒な写った写真画像が投稿されていた。フォロワー数は、1年前は1000にも満たなかったが、その後、増え続けて直近では2000近くになっていた。過去の忌まわしい出来事や記憶を全て消し去りたいとい...

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一部の広島県民は案里の事を知っていた?&コメント全文

19年7月の参院選広島選挙区をめぐる買収事件で有罪判決を受け、議員辞職願を提出した参院議員の河井案里被告(47)が2月3日にコメントを発表したという。しかし、あの選挙はいったい何だったのだろうか。県議時代はほとんど知名度もなく、話題にすらならなかった案里被告だったが、国政に出ることが決まる頃から注目され始めた。2議席を独占しようと自民党の上層部らが積極的に広島入りをした。本当に2議席を取る勢いだと思ったが...

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