広島スタイル~時事・犯罪・事件・事故・問題

カテゴリ警察官・広島県警 1/3

佐伯署員が保護した知的障害者が逃走

5月20日、保護した知的障害のある広島市佐伯区の50代男性の行方が分からなくなったと発表した。同署によると、男性は5月18日、東区の工事現場で仕事中に姿を消し、会社関係者が広島東署に行方不明者届を出した。5月20日午前9時20分ごろ、会社関係者が佐伯区内で見つけたが、男性が「帰りたくない」などと騒いだため110番。佐伯署員が同署で保護し、落ち着いたため同10時20分ごろ、相談室に男性1人を残して会社関係者をロビーに呼び...

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静岡県警の30代男性警部補が長時間労働で自殺した問題で福山の遺族が提訴

2012年3月に自殺し、公務災害と認定された静岡県警の30代の男性警部補について、福山市に住む遺族が、静岡県に計1千万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁福山支部に起こしていたことが分かった。訴状などによると、男性は当時、静岡県内の交番で交番長として勤務。連続窃盗事件の捜査や実習生への指導などに加え、休日に警察の行事が入ることもあった。休日に残務をすることが多くなっていたという。自殺した12年3月10日までの半...

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書類送検される予定の男性警察官が日誌で死の前日も潔白をつづる

広島県警が広島中央署の現金盗難事件に関与した疑いがあるとみて、書類送検する方向で検討を進めてきた男性警察官(17年9月死亡)の両親が5月7日、取材に応じたという。両親は男性に借金があったことを認める一方、「涙ながらにやっていないと言った息子を信じる」と話した。―本人は生前、事件についてどのような話をしていましたか。疑われる原因をつくったのは自分だが、やっていないと。盗難事件が発覚した後に知ったが、息子に...

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広島中央署巨額盗難事件は死亡した30代元警部補を窃盗容疑で書類送検する方向で打ち合わせ中

広島中央署の金庫から巨額の現金が盗まれた事件は、5月8日で発覚から丸2年となったが、いまだ事件の全容は明らかになっていない。一昨年5月、警察署内の金庫から詐欺事件の証拠品として保管されていた現金8572万円が盗まれているのが発覚した前代未聞の事件。県警は先月、事件後、初めて会見を開き、当時の会計課長や署長ら合わせて7人を処分したことを発表した。そして発覚から丸2年となった8日、県内の全警察署長らが集まった会...

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広島中央署8572万円盗難事件で当時の会計課長ら7人を懲戒処分

17年5月、広島中央警察署の金庫から現金8572万円が盗まれた事件で、県警は4月12日、事件発覚後初めてとなる記者会見を開き、中央警察署署長など関係者7人の懲戒処分を発表した。「広島中央警察署における証拠品である多額現金の盗難被害につきまして、県民のみなさまに深くお詫び申し上げます」(広島県警・石田勝彦本部長)県警によると、処分されたのは当時の管理責任者のうち、すでに退職した4人を除く7人。内訳は、当時金庫を...

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盗まれた8572万円を文書で広島県警組織内で内部補填させる方針だと周知

広島中央署が保管していた特殊詐欺事件の証拠品8572万円が盗まれた事件で、県警が所属長級以上の幹部と福利厚生団体「互助会」に補塡させる方針を、組織内に文書で周知していたという。文書は3月1日付。文書は、「幹部以外に新たな負担を求めるものではない」と説明。互助会については2000年まで訴訟対策として積み立ててきた剰余金を補塡に充てるという。県警は各人の具体的な負担額は明らかにしておらず、担当者は「あくまで調整...

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湯崎知事、広島中央署盗難金内部補填は確定していない

広島中央署の金庫から巨額の現金が盗まれた事件で、湯崎知事は県警職員らが内部補填するという報道について確定したものではないという認識を示したという。事件は一昨年5月、広島中央署で詐欺事件の証拠品として会計課の金庫に保管されていた現金8572万円が盗まれているのが見つかったもの。湯崎知事は「警察署からの盗難事件の状況も含めて確定したものはないのでそれについては現時点で何かコメントできる状況ではない」と述べ...

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広島中央署盗難事件・真犯人は3人の共犯説

広島中央警察署で8572万円が盗まれた事件は、自宅で死亡していた30代の警察官による犯行だったとしているが、2月22日の長周新聞によると、真犯人は「3人の共犯」という説があるという。事件が発覚して以後、広島県内の警察やOB、地元メディアも含めた関係者に接触したという。真偽のほどは分からないが、興味深い内容だったので記事の内容を一部引用しておきたい。詳しくは下記リンクを参照。https://www.chosyu-journal.jp/shakai...

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盗難事件で警察官が苦情や嫌味を言われ職務に支障

広島中央署から多額の現金が盗まれ、盗難事件発覚後に死亡した30代の男性警察官を容疑者死亡のまま、窃盗の疑いで書類送検するという不可解な事件。死亡した男性は競馬にのめり込み、署員から千万円単位の借金をしていたという。現実に職場でそんなに金を借りれるものなんだろうか。そんなに簡単に金を貸すものなんだろうか。一般的に30代といえば健康体そのもので、毎年健康診断を受けているはず。死亡した警察官の家族だけが何か...

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広島中央署現金盗難事件は自殺した警察官が関与していたことで幕引き

広島中央署(広島市中区)で2017年に広域詐欺事件の証拠品8572万円が盗まれた事件で、盗難の発覚後に死亡した広島県警の警察官の男が犯行に関与していた疑いが強まったとして、県警がこの男を容疑者死亡のまま窃盗の疑いで書類送検する方向で関係機関との調整に入っていたことが分かった。男は生前に受けた県警の事情聴取で関与を否定し、物証も見つかっていないが、県警は状況証拠を積み重ね、犯行に関与した疑いが強いと判断した...

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広島県警がスピード違反取り締まり新型装置「可搬式オービス」を4月以降に導入

広島県警は、狭い道路でスピード違反をする車の取り締まりができる新型装置(可搬式オービス)を4月以降に導入するという。持ち運びができるため、これまで十分に目が行き届かなった通学路や住宅街での取り締まりがしやすくなる。2月12日の県議会代表質問で石田勝彦県警本部長が明らかにした。導入を予定するのは、可搬式速度違反自動取り締まり措置(可搬式オービス)1台。縦約50センチ、横約30センチ、奥行き約40センチの直立方...

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広島中央署8572万円盗難事件 幹部には自腹など内部補填して金集め

広島中央署(広島市中区)で2017年に広域詐欺事件の証拠品8572万円が盗まれた事件を受け、広島県警が内部で現金を集め、盗まれた金を補填する方向で準備を始めたことが分かった。幹部にはポストに応じた金額を割り当て、警察職員の互助組織などからの拠出金も想定しているという。今後、詐欺事件の被害者救済のため、盗難金の穴埋めが必要となる事態が想定されており、税金による補填を避ける狙いがあるとみられる。関係者によると...

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深夜に捜査書類を持ち出して落した広島東警刑事課巡査部長

広島東署刑事課の30代の男性巡査部長が勤務中にバイクで移動中、捜査資料のコピーを含む、書類約40点を路上に落とし、一時紛失していたという。同署によると、巡査部長は1月4日夜、捜査のため広島市東区の同署からバイクで目的地に向かう際、捜査資料のコピーや私物書類が入ったクリアファイル2冊をリュックサックに入れていた。ファスナーが開いていたとみられ、中に入れていた2冊を途中で落としたまま現場に向かっていた。4日午...

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「EDUーCOM」執筆で警察官が現金授受 広島県警にも2人が執筆

警察庁と17道府県警の警察官が、昇任試験の対策問題集を出版する民間企業の依頼を受け、問題や解答を執筆して現金を受け取っていたという。企業の内部資料によると、過去7年間で467人に1億円超が支払われていた。最も高額だった大阪府警の現職警視正には1500万円超が支払われた記録があった。複数の警察官が現金授受を認め、一部は飲食接待を受けたことも認めた。識者は「公務員が特定業者の営利活動に協力するのは明らかにおかし...

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広島県警警察官が職務質問や取り調べ中に暴行されて10人負傷していた

広島県内では今年(18年)、公務中に暴行などを受けて負傷した警察官が10人に上り、例年の3、4人から大幅に増加したという。全国では交番勤務の警察官が襲われて死亡する事件も続き、警察官の安全をどう守るかが課題となっているという。不測の事態だった「まさに不測の事態。内偵では重装備の必要性は感じなかったが、結果的に署員にけがを負わせたことに責任を感じている」。広島南署の以南裕之副署長は唇をかむ。11月27日、家宅...

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広島中央署盗難事件で2被告に7955万円追徴求刑、判決は執行猶予付3年罰金120万円

生前贈与をかたる広域詐欺事件に絡み、犯罪収益を資金洗浄したとして組織犯罪処罰法違反(犯罪収益の隠匿)罪で公判中の被告2人に対し、広島地検が約7955万円の追徴を求刑していたという。12月12日に予定される判決で広島地裁が追徴を命じた場合、広島県警が詐欺事件の関係先から押収した約9千万円が被害者救済の原資となる可能性が生じる。しかし、そのうち8572万円は広島中央署の金庫で保管中に盗まれたままのため、どう穴埋めす...

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広島県警警部補が児童ポルノ禁止法違反で書類送検

女児に自身のわいせつな画像を撮影させて携帯電話に送らせたとして、広島県警本部に勤務していた男性警部補が、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)の疑いで書類送検されていた。県警は9月、警部補を減給100分の10(3カ月)の懲戒処分とし、警部補は依願退職した。県警によると、書類送検容疑は2月24日から3月4日までの間、女児に自身のわいせつな画像を撮影させ、携帯電話に送信させた疑い。関係者によると、女児は...

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【広島中央署盗難事件】管理・捜査に関わった署員ら退職相次ぐ

広島中央署の会計課の金庫から8572万円が盗まれた事件は11月8日で発覚から1年半になるが、捜査は難航し、ずさんな証拠品管理の実態が次々と明らかになる中、内部処分もしていない。一方で、管理に関わった署員らの退職が相次いでいるという。盗難が発覚したのが17年5月8日、箱に入った現金が最期に確認されたのが17年3月15日。その後、捜査担当課の課長が3月21日の異動に伴い、後任に引き継いだが、箱の中を十分に確認せずに引き継...

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【広島中央署盗難事件】こじ開けられた机の鍵は会計課内に隠して退庁していた

広島中央署(広島市中区)で17年5月、金庫に入れていた証拠品の現金8572万円の盗難が発覚した事件で、金庫の鍵の管理責任者だった同署の会計課長が、その鍵を保管する机の引き出しの鍵を会計課内の別の場所に隠して退庁していたことが分かった。退庁時は持ち帰るとの当時の規定が徹底されていなかった。引き出しの鍵の隠し場所を知る人物であれば、夜間や休日に金庫から現金を盗めたとみられ、ずさんな管理が捜査難航の一因となっ...

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女子中学生2人を触った警察庁職員が逮捕される

バス内などで女子中学生2人の腰や腕を触ったとして、広島県警広島東署は10月12日、県迷惑防止条例違反容疑で、中国管区警察学校に勤務する警察庁職員の住田真久容疑者(56)=広島市東区戸坂新町=を逮捕した。容疑を認め、「触ったことは間違いないが、どこで触ったのか覚えていない」と話しているという。逮捕容疑は9月16日午前7時55分ごろ、広島市内を走行していた路線バス車内で、中学生(15)の腰を触り、バスを降りた路上で...

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矢野町で豪雨避難誘導の警察官2人死亡

今回の記録的豪雨で広島市安芸区矢野町の県道では、立往生した車に乗っていた人たちの避難誘導をしていた警察官2人など、あわせて3人が大規模な土砂崩れに巻き込まれた。警察官2人は遺体で見つかったが、残る1人は行方が分からず、7月18日も捜索が続けられた。 広島市安芸区矢野町の県道34号線では、7月6日夜、大規模な土砂崩れが発生し、道路は陥没してガードレールも流されるなど、今も通行できなくなっている。 警察によると、...

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福山東警察の留置場で公判中の男が死亡

7月4日、福山東警察署で、窃盗の罪で起訴され留置されていた被告の男が意識不明の状態で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。4日午後3時15分ごろ、福山東警察署の留置場を巡回していた署員が室内で倒れている被告の男を発見し、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。死亡したのは今年5月に万引きの現行犯で逮捕され現在、公判中の54歳の男で、先月の健康診断で異常はなかったが、死亡する前日、風...

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裁判所が出した強制採尿令状を執行しても広島県警の捜査方法が強引で無罪判決

覚せい剤取締法違反(使用)罪に問われた広島市の無職男性(51)の判決で、広島地裁の安藤範樹裁判長は6月14日、広島県警の捜査を違法と認定して無罪を言い渡した。警察官が職務質問をした際に、逃げようとした男性を威迫する行為があったと指摘。覚醒剤の陽性反応が出ていた尿検査を証拠として採用しなかった。判決によると、男性は2016年12月6日午前3時ごろ、広島市東区内のビルの南側で、パトロール中の広島県警の複数の警察官...

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「どうなっているんか!」広島県議会で警察署内窃盗事件追及

広島中央警察署で事件の証拠品の多額の現金が盗まれた事件について、県警は県議会で現在の捜査状況を詳しく説明するよう求められたが「あらゆる可能性を視野に捜査している」と答えるに留まった。【中本隆志県議会議員】「この1年経った中で県民の皆さんどうしとるんかな、あれはそのままなんか、という意見が我々もしょっちゅう聞くわけでありまして、捜査の状況どうなっているかお答えいただきたい」【県警・住田克俊刑事部長】...

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紙幣番号を記録していなかった広島中央署

広島中央警察署で証拠品の現金8500万円余りが盗まれた事件で、警察は盗まれた現金の紙幣番号をごく一部を除いて記録していなかったことが分かった。番号の記録を求める規定はないが、専門家は現金が使われても照合できない可能性があり、記録を義務づける規定などを作るべきだと指摘している。17年5月、広島市の広島中央警察署で証拠品の現金8572万円が盗まれた事件は、5月8日で発覚から1年となり、警察は内部犯行の疑いが強いと...

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小分けに保管していた現金根こそぎ持ち逃げしていた広島中央署内

広島中央警察署で証拠品の現金8500万円余りが盗まれた事件で、現金は金庫内の段ボール箱に入れられ、箱の口を奥に向けていたため中が見えず、無くなっても発覚しづらい状態だったことが分かったという。現金の確認は事件の発覚まで2カ月近く行われておらず、警察はこうした保管状況に詳しい人物の犯行とみて捜査している。17年5月、広島中央警察署で会計課の金庫に保管されていた現金8572万円が盗まれているのが見つかり、警察は...

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広島中央署盗難事件発覚から1年、県警記者会見拒否!内部処分なし!退職したら処分しない!

広島中央署の金庫から広域詐欺事件の証拠品8572万円が盗まれた事件で、広島県警は5月7日、報道各社に捜査状況などを説明し、犯行時期を17年3月15日から盗難発覚の17年5月8日までの2カ月弱とみて捜査していると明らかにした。5月8日で事件発覚から1年となるのを踏まえ「レクチャー」として開いたという。報道各社は石田勝彦県警本部長にカメラなどが入る記者会見を開くよう申し入れたが、応じなかったという。県警本部の岩上譲治総...

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警察官に”うそ発見器”手がかりなし

広島県警広島中央署(広島市中区)で昨年、金庫に保管していた詐欺事件の証拠品の現金約8500万円が盗まれた事件で、現金を保管中の3カ月間、一度も金額を確認していなかったことが分かった。事件は発覚から5月8日で1年。内部犯行とみられるが、ずさんな管理が原因で犯行時期を絞り込めず、警察官を”うそ発見器”にかける異例の捜査でも有力な手がかりは浮かんでいない。県警は昨年2月、詐欺事件の関係先から計約9000万円を押収し、...

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広島中央署盗難事件「盗難前後で状況に変化はない?」バカな司法判決なう!

17年5月、広島中央署内部で詐欺事件の証拠品の現金8500万円あまりが盗まれて、もうじき1周年記念となる。その大型窃盗事件は5月の連休中に開催された「ひろしまフラワーフェスティバル」の最中に実行された。広島市内の事情通によると、犯人はすでに自殺しており、県警は、つじつまを合わせることに頭を悩ませているという。県警がどんな発表をするのか見ものだ。広島中央署現金盗難事件で事情聴取されていた県警捜査員が死亡して...

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広島県警巡査長が公用のバイクからガソリン抜き取る

広島県内の交番に勤務する30歳の巡査長が、公用のバイクからガソリンを抜き取って自分のバイクに入れたとして窃盗の疑いで書類送検された。広島県警は減給の懲戒処分にし、巡査長は辞職した。書類送検されたのは県内の交番に勤務する30歳の男の巡査長。警察によると今年1月、交番の車庫にとめてあった公用のバイク4台から給油ポンプでガソリンあわせて2リットルを抜き取り、自分のバイクに入れたとして窃盗の疑いが持たれている。...

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