カテゴリ広島大学 2/2

広島大大学院准教授の男が徳島でスカートの中を盗撮

盗撮目的で女子中学生のスカートにカメラを近づけたとして、徳島県警板野署は8月29日、県迷惑行為防止条例違反(卑わいな行動)の疑いで、広島大大学院准教授の小島聡志容疑者(54)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は29日午後4時15分ごろ、徳島県藍住町の量販店で買い物中の女子中学生(15)のスカート内を、カメラで撮影しようとした疑い。小島容疑者は容疑を認めているという。同署では今後、カメラの記憶媒体などから、実際に撮影が...

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大学措置法で暴動と化した広島大学(1969年)

安保法制の解釈が割れている中で、法案が成立した暁には反対派(護憲派)による暴動は起きるのだろうか。社会生活における治安維持のための規制や法整備は現代社会では当たり前だとしても、生きる世界が違う人たちにとっては、我慢できない事かもしれない。そう考えると、自由と平和を声高々に叫ぶ人こそ危険なのかも知れない。そんなことから、過去に「大学措置法」という法律が臨時的に作られ、これによって全国の大学で暴動が起...

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広島大学で従軍慰安婦を扱う映画を見ながら楽しくお勉強会

12月12日、広島大学(東広島市)で従軍慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画についての勉強会があったという。50人の教員たちが参加した。(中国) この勉強会の主催は、広島大学の「今を考える会」で、協賛は立命館・今に向き合う会、立命館大学コリア研究センターとなっている。「今を考える会」についてはHPを見ると、どうやら以前、外国籍の担当教員が取り上げた授業について、従軍慰安婦問題に偏りがみられ、産経新聞や...

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神経解剖学は複雑で膨大だから追試験で120人が不合格

このサイトあてに下記記事のメールが来たので紹介したい。「神経解剖学は複雑で膨大」、だから難しい、という事を言っているのだが、本当かどうか全国の医学部の学生に是非聞いてみたい。広島大医学部の2年生120人が神経解剖学の追試験で全員不合格だったことが2月7日、分かったという。大学側はこの試験結果だけで落第するわけではないとしているが、「全員に補講を行い、学力の向上を図りたい」と頭を抱えている。大学関係...

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広島大学の個人情報流出・漏洩・危機管理希薄問題

中国地方では割と有名な大学と言われる広島大学も、東京あたりではその知名度はほとんどない。「広島大学は私立か?」などと、何度か聞かれたことがある。広島から離れると、そんなものかと思った。そんな広島大学の個人情報の漏洩が目についた。全国的に情報流出・漏洩が問題視されている日本だが、その中でもユルユルの広島が日本の先頭をきっているようだ。広島は中国・韓国人を含め、多くの留学生などを受け入れており、将来的...

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広島大学教授殺人事件~助手17年間の怨み(1987年)

昭和62年(1987年)7月21日夜、広島大学総合科学部長の岡本哲彦教授(61)が、学部長室で刺し殺された事件。それは、研究室でのビアパーティー後のわずか数分間の犯行だった。事件の直接のきっかけとなったのは、7月8日に開かれた教官公募を決める総合科学部の人事教授会だった。昭和63年3月に基礎科学研究講座から二人の教授が退官するが、この欠員をどう埋めるかについて論議された。「63年度に物性物理専攻の助...

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広島大学のキャンパス内に監視カメラが138台

広島大学は、東広島キャンパスの防犯カメラを従来の2.8倍の138台に増やしたという。2009年浜田女子学生遺棄事件を受けた防犯強化策の一環で、キャンパス内の全9研究科の建物にカメラを設置。これまでは大学院の文学、教育学など5研究科が独自に計49台を設置、管理していた。今回は総合科学、工学など残り4研究科の出入り口を中心に、同大本部の総務グループが5月に89台追加した。新設したカメラは同グループが一括管理する。24...

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