老朽化する寂しい広島で信号機が落下

10月24日午前1時50分ごろ、広島市西区の商工センター6丁目交差点で、コンクリート製の信号柱が折れ曲がり、信号機が地面に落下した。けが人はなかったという。広島西署によると、折れる様子を目撃したタクシー運転手の男性が110番通報した。信号機は設置から35年が経過していたが、一昨年8月の緊急点検時には異常がなかったという。財務省令で定められている信号機の柱の耐用年数は42年だが、県警は老朽化などが原因とみて調べている。広島県内では9月26日にも広島市西区で信号機の柱が傾き、10月9日には呉市で道路標識が折れた。県警は耐用年数を過ぎた信号機の緊急点検を進めている。(朝日)
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2013年11月08日(Fri) 11:55
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初めてコメントしますi-179

私も1995~2004年と上下にいましたが、
夜中に信号機を完全に消していたのにはカルチャーショックを受けましたi-183

その上下町には彼女がいるので、
今でも年に10回程度、広島に行くのを余儀なくされていますi-229
2013年11月08日(Fri) 11:33












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