性根の入っとらん広島市職員の飲酒運転に松井市長が衝撃を受ける

広島市水道局の50代の男性職員が、9月18日に広島市南区の市道で酒を飲んで車を運転した疑いで警察に検挙され、松井市長は9月20日の議会で陳謝したという。広島市・松井市長は市議会で「全市をあげて飲酒運転の根絶に取り組んでいる中で、このような事件を起こしたことについて私自身大きな衝撃を受けています。市民の皆様・議員各位に深くお詫び申し上げます」と陳謝した。酒気帯び運転の疑いで検挙されたのは、広島市水道局に勤める50代の男性職員。警察によると、この男性職員は、9月18日午前0時半ごろ、広島市南区段原山崎の市道を酒を飲んだ状態で車を運転した疑いが持たれている。パトロール中の警察官に止められ、呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。広島市では、全職員を対象に飲酒習慣などに関する個別面談を行ったばかりで、この男性職員も面談を受けていたという。(TSS)
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どおせさあ、甘いから定職6ヶ月だよ。給料もちゃんと出るし、退職金も、ちょっと減るけど、ガバっと出るし、6ヶ月も休養できるし、これじゃあ飲酒運転しても、たいしたことないから酒飲んで運転するわなあ。
2013年09月21日(Sat) 18:50












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