妻を暴行死させた広島酔っ払い無職男

広島市南区の自宅アパートで、妻に暴行を加えて死亡させたとして、46歳の無職の男が傷害致死の疑いで逮捕された。逮捕されたのは、広島市南区東雲2丁目の無職・城下健一容疑者。警察の調べによると、城下容疑者は6月12日・午後7時頃、自宅アパートで、酒に酔った状態で妻・陽子さんの下腹部などに暴行し、翌日、失血死させた疑いがもたれている。城下容疑者は死亡翌日の14日、酒を飲んだ状態で警察署を訪れ、「妻が死んでいます」と通報。警察が駆け付けたところ、寝室で陽子さんが倒れていたという。城下容疑者と陽子さんは2人暮らしで、城下容疑者は、3年前と去年、陽子さんへの傷害の疑いで2回逮捕されていたが、去年5月の逮捕以降、警察に相談や通報はなかったという。城下容疑者は「間違いない」と容疑を認めているという。(TSS)
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信じられない
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信じられない。普段は温厚な人だ。何かの間違いだと思いたい。
2014年10月21日(Tue) 16:08
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2013年07月05日(Fri) 12:52












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