広島県警広島西署交通課長が捜査報償費を着服

広島県警の広島西署交通課長の50代男性警部が、捜査の協力者らに支払う捜査報償費を着服した疑いがあるとして、県警に任意で事情聴取を受けていたという。捜査関係者によると、県警は業務上横領容疑での立件を視野に捜査しており、警部は大筋で認めているという。捜査関係者によると、警部は三原署交通課長だった2008年3月以降、架空の精算書や領収書を部下に提出させるなどして、捜査報償費数万~数十万円を着服した疑いがある。(朝日)
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普通、他県では、こんな不祥事1つでも、警察にクレームコールですよ、
広島県民なんか能天気なもので、平和ボケもいいかげんにしとけとでも
言いたくなります、自分のこと以外はどうでもよい県民性、不治の病。。
2013年05月18日(Sat) 11:38












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