切断された子猫の死骸が安佐北区でも発見される

切断された子猫2匹の死骸が、去年11月と今月3日、広島市安佐北区でも見つかっていたという。警察によると、去年11月、広島市安佐北区可部東の住宅街で、道路の中央に放置された子猫の死骸を通行人が発見し、110番通報した。猫は刃物のようなもので切断され、首だけの状態だったという。また、今月3日には、広島市安佐北区真亀の雑木林で、子猫がロープで首を絞められフェンスに吊るされ、しっぽや左足が切断されていたという。鉄柵の中で人が簡単には入れないような場所で発見された。(tss)

安佐北区
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おもしろがってるのかぁ?
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呉の焼山でもありました。小学生の姪っ子が見ちゃったって。同一犯か?地域は広がっているけど…
2013年02月22日(Fri) 07:09












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