グチをタラタラ不平不満を言うだけの広島女

夫からの暴力などが社会問題となるなかで、人権に関する女性からの電話相談に無料で応じる「女性の人権ホットライン」の強化週間が11月14日から始まっているという。「女性の人権ホットライン」は夫からの暴力や、職場でのセクシャルハラスメント、それにストーカー行為などに関する女性からの相談を専門的に受け付けるため、全国の法務局に設けられている。一年を通じて利用できるが、法務省では14日から今月20日までの1週間を強化週間と位置づけて、電話回線を通常より1回線増やしており、平日の夜間と土曜日曜まで相談時間を延長して対応している。広島市中区の広島法務局では「上司から容姿に関する不快な言葉をかけられたが、小さな会社で相談窓口がない」「最近、夫からひどい言葉をかけられ、殴るなどの暴力を受けている」などの相談が寄せられているという。広島法務局人権擁護部の鳥山隆第一課長は「ひとりで悩みを抱え込まず電話をかけてほしい」と話している。(NHK広島)


過去に見てきた広島女には、驚愕させられたものだった。男もそうだが、その下劣さは全国的にみてもベスト3に入るだろう。その光景は、まさに蟻地獄からサソリが這い上がってきて襲いかかり食いつかれ、健全で純粋な体内に毒を注入される様相であった。相手をやり玉にあげて嫌味を言う形相には本当にがっかりさせられたものだ。下記は実話の一部である。

その1.「うちも忙しんじゃけー!!あれこれ言いんさんなやぁ!!!」と、いつも体調不良を理由に遅刻してくる30歳前半のヒステリック女社員。

その2.いつも朝から事務所にあるテレビを見て、部長が仕事を頼むと「なんでそがあな事せにゃあいけんのん!?そがあな事するために入社したんじゃないんじゃけえね!!」と楯突く50歳代のデクの棒女社員。

その3.「あんなの事今度言うたらぶっとばすけえね!!しえーい!!」と暴れてキレまくる40歳代の危ない看護婦。


その4.「なんでこがあな忙しい時に呼び出すんねぇ!?何考えとるん??」と、飲み会に来て文句ばかり言って周囲を凍りつかせる40歳代の自己中主婦。

その5.まちがい電話を盾にとり、「今回のうちらぁの損失をどう責任取るんねぇ?!!!」と電話で粋がる50歳代の主婦。

その6.「うちらぁ、ラブラブじゃけぇ!」と言いながら、数年後にはケンカしてあっさり離婚している40歳代の淡泊主婦。

こっちが人権ホットラインに相談したいくらいである。

http://hiroshima999.blog134.fc2.com/blog-entry-1217.html
関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL