ゆっくり低速走行の車に職務質問したら覚せい剤陽性反応

11月8日、広島中央署は広島市中区堺町2丁目、無職水元康一容疑者(34)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は9月上旬から同17日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使った疑い。同署によると9月17日、中区の市道を巡回中の県警自動車警ら隊員が、低速走行する軽乗用車を発見し職務質問。運転していた水元容疑者を交番に任意同行し、尿検査で覚醒剤の陽性反応が出た。「弁護士と会ってから話す」と供述しているという。(中国)


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