神石高原町で西日本豪雨による土砂を撤去中会社員がパワーショベルの下敷きになり死亡

10月24日午後1時5分ごろ、広島県神石高原町油木の民家近くの山林で、土砂撤去をしていた同町近田の会社員川崎泰三さん(57)が、パワーショベルの下敷きになり死亡した。

福山北署によると、川崎さんは西日本豪雨の影響で民家の裏に流れ込んだ土砂をパワーショベルで撤去中、のり面から約3.5メートル下に転落した。(中国)




神石高原町 土砂災害 事故

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