6年間無免許運転をしていた会社員を逮捕

10月23日、呉署は自称広島市安佐南区伴東8丁目、会社員田森洋平容疑者(31)を自動車運転処罰法違反(無免許過失傷害)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は10月13日午後7時半ごろ、呉市中通3丁目の市道で軽乗用車を無免許運転し、安芸郡の塾講師男性(64)をはねて右脚などに約1週間のけがを負わせた疑い。呉署によると、2012年5月以降、無免許状態だったという。(中国)
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