広島市内で盗撮した柳井市の消防士は結婚1年目だった

山口県柳井市の消防署に勤務する消防士の男が9月21日、広島市内のディスカウントショップ内で盗撮で逮捕された事件で、ネットでは「昨年結婚したばかりだった」と騒がれている。辿っていくと、結婚式場は岩国市麻里布町で、2017年6月4日に式を挙げている。相手の女性は同じ高校の同級生だという。

これが本当なら、なぜ内田容疑者は結婚1年で他の女に目が移るようになったのだろうか。同級生の相手に不満でもあるのだろうか。結婚して初めて分かる女の本性を目のあたりにしたのだろうか。それともスタンダードなブチ切れ広島女に嫌気がさしたのだろうか。



9月21日夜、広島市内のディスカウントストアの店内で女性のワンピースの中をスマートフォンで隠し撮りしようとしたとして、広島市安佐南区に住み、山口県柳井市の柳井消防署に勤務する消防士長、内田尭之容疑者(29)が逮捕された。警察によると、内田容疑者は、21日夜8時半ごろ、広島市中区新天地のディスカウントストアの店内で買い物中だった23歳の女性のワンピースの中をスマートフォンで隠し撮りしようとしたとして、県の迷惑防止条例違反の疑いが持たれている。

内田容疑者は、スマートフォンを動画が撮影できる状態にして自分のかばんに入れ、女性のワンピースの中に差し入れたということで、目撃した警備員の男性がその場で取り押さえ警察に引き渡したという。警察の調べに対して内田容疑者は容疑を認めているという。(NHK)



内田尭之容疑者
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