工事代金100万円を横領した元会社員を逮捕

9月6日、広島西署は広島市西区観音町、会社員岡村貞男容疑者(69)を業務上横領の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、2016年11月1日、当時勤めていた同区の建築会社で工事代金100万円を横領した疑い。同署によると、岡村容疑者は当時、売上金の管理を担当しており、17年3月に退職した。売上金がなくなっているのに職員が気付き、18年8月に被害を届けた。(中国)
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