三原の造船工員が10メートル下に転落して死亡

8月25日午前8時50分ごろ、三原市幸崎能地2丁目の今治造船広島工場で、三原市沼田東町末広の造船工向井雄一さん(30)が、建造中の船の通路から約10メートル下に転落。頭などを強く打ち、搬送先の病院で死亡した。三原署によると、向井さんは船体に通路を取り付ける作業をしており、ヘルメットや安全帯は身に着けていたという。(中国)
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コメント 1件

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名無しさん  

正確には落ちた高さは、10メートルではなく、12.59メートルです

2018/08/30 (Thu) 19:19 | 編集 | 返信 |   

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