熊本県民2人連れが広島の男性の顔を殴打して大暴れ

8月15日、広島西署は熊本県玉名市伊倉北方、建設業丸山真一容疑者(44)を傷害の疑いで逮捕した。逮捕容疑は同所の建設作業員沖晃容疑者(36)=同容疑で送検=と共謀して8月12日午後10時半ごろ、広島市西区横川新町の駐車場で市内の運転代行業者男性(51)の顔を繰り返し拳で殴るなどし、けがをさせた疑い。

同署によると2人は当時酒に酔っており、男性と口論になっていたという。目撃者が110番し、駆け付けた西署員らが沖容疑者を現行犯逮捕していた。2人は広島に車で遊びに来ていたという。(中国)


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