中川俊直氏のTwitterが7月15日で止まったまま

広島4区前衆院議員で東広島の変態英雄こと、中川俊直氏のTwitterが7月15日で止まったままだ。理由は、7月18日に、週刊文春がインターネットで中川俊直の「ストーカーメール1日200通」のことを報じたからだ。

それまで俊直氏は、Twitterで西日本豪雨災害のことを、チョボチョボと書いて更新したり、ときたま被災地へ出かけて記念写真を撮ったりしていた。但し、被災現場の土砂の片づけなどは、まずしていないと思われるが。

俊直氏のTwitterについては、過去最も更新が止まった期間は、2017年4月18日に週刊新潮が俊直氏の不倫・ストーカー疑惑と重婚ウェディングを報じたときだ。俊直氏は同日、謝罪文の投稿を行い、2017年4月28日に休養宣言をした。そして次の投稿は2018年1月1日の元日まで約8カ月間、更新がなかった。


2番目に更新期間が長かったのは、2018年4月7日から2018年4月29日の間で22日間だった。8月7日現在、まだTwitterの更新が確認されていないから、前回の22日間を抜いて、2番目に長くなった。

俊直氏は今、何をして何を考えているのだろうか。まさか、今でもストーカーメールを連打しているのだろうか。もしや、精神的に危険な状態にあるのだろうか。次の更新は、昨年同様19年1月1日なんだろうか。




中川俊直 さくらばし

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